『JBpress「篠田尚子のMoney Podcast」』のカバーアート

JBpress「篠田尚子のMoney Podcast」

JBpress「篠田尚子のMoney Podcast」

著者: JBpress_podcast
無料で聴く

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
JBpressの新番組「篠田尚子のMoney Podcast」は、マーケットや資産運用をテーマに、ファンドアナリストの篠田尚子さんが「肩肘張らずに聞ける」をコンセプトにお届けする番組です。通勤中や家事のながら聞きでも「あ、そういうことか」とポイントがつかめる、皆さんの疑問や悩みに寄り添う番組を目指しています。 まずは隔週ペースで配信していきます。 ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。受付フォームはこちら >>⁠https://forms.gle/4LyhBhY8GUNWvELr7 ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。 ▶︎MC:篠田尚子 ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士 国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。JBpress_podcast 個人ファイナンス 経済学
エピソード
  • 【個人向け国債】変動10年の金利が5年で41倍、ついに2%超!今から買うなら変動か固定か?「国債の積立」と「オルカン併用」の考え方【篠田尚子のMoney Podcast】
    2026/10/08

    2026年10月募集分の個人向け国債の金利が発表され、変動10年が2.05%となり2%を超えました。5年前には最低金利の0.05%だったので、単純比較で41倍です。金利の上昇が続くなか、「もう少し待ってから買うべきか」「投資信託のように積み立てた方がよいのか」と迷う人もいるようです。今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、視聴者からの質問をもとに、金利上昇局面での個人向け国債の買い方を考えます。


    ぜひ、チャンネル登録をお願いします↓

    https://www.youtube.com/@JBpressChannel


    ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。

    コメント欄か、以下のフォームにお寄せください

    https://forms.gle/4LyhBhY8GUNWvELr7

    ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。


    収録日:2026年 10月7日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。◾️チャプター

    0:00 オープニング

    4:27 国債の積立は投信と同じ?

    8:25 一括vs分散どちらが得?

    11:45 72歳からの国債×オルカン術

    19:03 3種の分散を使い分けろ


    #国債 #個人向け国債 #新窓販国債 #変動金利 #固定金利 #金利 #利上げ #emaxisslim #インフレ #物価上昇 #日経平均 #nisa #オルカン #sp500 #投資信託 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress

    続きを読む 一部表示
    22 分
  • 【金利上昇】国債800万円、変動10年から固定5年に乗り換える?「今の金利」だけで決めてはいけない理由/視聴者Q&A【篠田尚子のMoney Podcast】
    2026/09/30

    足元で金利の上昇が続き、個人向け国債への関心が高まっています。変動10年、固定5年、固定3年のどれを選ぶべきか。すでに保有している国債を他の国債に乗り換えるべきか。以前よりも具体的な悩みを抱える人が増えています。

    国債は、何を基準に選べばよいのでしょうか。今回の「篠田尚子のMoney Podcast」では、視聴者から寄せられた質問に答えながら、個人向け国債と新窓販国債の違い、そして金利の高さだけに頼らない選び方を解説します。


    ぜひ、チャンネル登録をお願いします↓

    https://www.youtube.com/@JBpressChannel


    ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。

    コメント欄か、以下のフォームにお寄せください

    https://forms.gle/4LyhBhY8GUNWvELr7

    ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。


    収録日:2026年 9月28日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。


    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    1:14 変動10年か固定5年か

    6:06 ×0.66は本当に損か?

    8:27 新窓販国債との違い

    9:52 国債の選び方まとめ


    #国債 #個人向け国債 #新窓販国債 #変動金利 #固定金利 #金利 #利上げ #emaxisslim #インフレ #物価上昇 #日経平均 #nisa #オルカン #sp500 #投資信託 #資産運用 #マネー #日銀 #篠田尚子 #jbpress

    続きを読む 一部表示
    16 分
  • 【日米利上げ】株安がくる?「利上げ=株安」は本当か、金利上昇でも焦って資産配分を変えなくていい理由
    2026/09/20

    利上げと聞くと、まず株価が下がるのではないかと身構える方も少なくないのではないでしょうか。

    アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)は9月16日、政策金利を0.25%引き上げ3.75〜4.0%としました。続いて日本銀行も18日に1%から1.25%へと同じく0.25%引き上げました。日本の政策金利としては約31年ぶりの高水準です。金利を巡る環境は、この短期間で大きく動いています。

    はたして、一般的に言われるように「利上げ=株安」は本当なのでしょうか。日米の利上げの背景から、金利のある時代に個人投資家が考えるべき資産の分け方を解説します。


    ぜひ、チャンネル登録をお願いします↓

    https://www.youtube.com/@JBpressChannel


    ▶︎お金にまつわる質問や相談もお待ちしています。

    コメント欄か、以下のフォームにお寄せください

    https://forms.gle/4LyhBhY8GUNWvELr7

    ※すべてのお便りにお答えできない場合もありますが、ご了承ください。


    収録日:2026年 9月18日


    ▶︎MC:篠田尚子

    ファンドアナリスト、CFP®、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

    国内銀行、投資信託評価会社を経て2013年に楽天証券経済研究所入所。現在は、株式会社モニクルに参画する傍ら、日本では数少ないファンドアナリストとして、投資信託・資産形成に関する情報発信や講演などの啓蒙活動を行っている。楽天証券経済研究所 客員研究員。ピクテ・ジャパン客員フェロー。

    慶應義塾大学卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。

    ◾️チャプター

    0:00 オープニング

    1:49 日米利上げの理由を解説

    5:15 利上げで株安は本当か

    9:41 金利上昇期の資産配分術

    14:12 まとめ


    #利上げ #日銀 #株 #日本株 #米国株 #sp500 #日経平均 #円高 #ドル円 #オルカン #円安 #為替 #emaxisslim #オルカン #金利 #株式投資 #ポートフォリオ #nisa #投資信託 #資産運用 #マネー #篠田尚子 #jbpress #innochan

    続きを読む 一部表示
    16 分
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません