『HARD MONEY ~ビジネス教養としてのビットコイン~』のカバーアート

HARD MONEY ~ビジネス教養としてのビットコイン~

HARD MONEY ~ビジネス教養としてのビットコイン~

著者: 日本ビットコイン産業 × Chronicle
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ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6 ▼MC: 加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役) 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 九龍 ジョー(編集者) ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:https://jbi.co.jp/ ▼プロデューサー: 藤田 美菜子 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)日本ビットコイン産業 × Chronicle 経済学
エピソード
  • #18 家族にビットコインの話、してますか?——140兆円分のビットコインが相続されていない
    2026/09/04
    ▼今回のトーク内容:今回のテーマは「ビットコインと相続」/銀行預金なら遺族が引き出せる。ではビットコインは?/シードフレーズが引き継がれなければ相続は不可能/行き場を失ったビットコインは140兆円相当/家族にビットコインの話をするのが後ろめたい?微妙なユーザー心理/相続を考慮したウォレットもある/取引所なら銀行と同じ手続きで相続できる。ただし預けっぱなしのリスクも/海外ではマルチシグ型の相続サービスが充実してきた/合計税負担が100%超え? 含み益には相続税、売却時にも課税される「二重課税」のバグ/対策できる富裕層、没収に近い中間層/あえて相続させずに消すという選択も/一番身近な人にビットコインを知ってもらおう▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー⁠▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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    20 分
  • #17 ビットコインのルールは、誰がどう決めているのか?——管理者不在なのに機能するしくみ
    2026/08/28
    ▼今回のトーク内容:誰も管理していないビットコイン。ルールは誰が決める?/参加者はユーザー・開発者・マイナーの三者/「その提案は最悪だ」密室なしの公開激論/無報酬の開発者が匿名で信頼を積む/マイナーは政治的意見を持たず、儲かればいいだけ/ビットコインキャッシュ分裂の裏側/マイニング最大手が特許技術を守るために仕掛けた工作/マイナーはユーザーより立場が下という構造/法律ではなく市場原理で意思決定される仕組み/導入議論に2年もかけたタップルート/次の優先課題は量子コンピューター耐性/開発者へのネットリンチと世代交代の不安/この番組を聞いているあなたも「参加者」▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ⁠⁠⁠⁠⁠▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー⁠▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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    29 分
  • #16 【初お便り回】教えて、加藤さん守屋さん!——ビットコインとビットコインキャッシュの違いは? AIシフトによるマイニング環境への影響は?
    2026/08/21
    ▼今回のトーク内容:番組に初のお便り。「素朴な疑問」にお答えします/ビットコインキャッシュとは何が違う?/2017年にビットコインキャッシュが生まれた経緯/ブロックを大きくして安く送ろうとした一派の分裂/検証できる人が減れば検閲を招く/手数料はライトニングの割り勘で解決へ/変えるべきはビットコインではなく自分の行動/AIシフトによるマイニングへの影響は?/ASICはAIに転用できず、乗っ取りは起きない/51%攻撃と空売りを組み合わせれば儲かる?/できるのは自分の支払いの取り消しだけ/ライトニングとステーブルコイン、送金はどう違う?/凍結・速度・プライバシーで差がつく/気が重い少額送金の税金、500円の売上で15円の利益を申告する意味はあるのか/これからもお便りお待ちしております▼番組概要:ビットコインの話題は、いつも「価格」に偏りがち。しかし、その本質は価格の外側にあります。国家が戦略資産として保有し、企業が決済インフラに組み込みはじめた今、ビットコインを知ることはビジネスの判断材料としても重要性を増しています。世界経済、政治、そして私たちの日常とも深くつながるその可能性を、日本ビットコイン産業の加藤規新と守屋彰眞が解説。聞き手は編集者の九龍ジョーが務めます。「投機」の対象を超えて、「未来」を読むための教養として、ビットコインを知る番組です。毎週土曜配信。 ⁠⁠⁠⁠⁠▼番組ハッシュタグ:#ハードマネー⁠▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/6fm4vXnWfLnnHmLp6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ビットコインが無料でもらえるアプリ、ヤップアイランド⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lp.yap-island.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼参考:ビットコイン研究所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bitcoin-research.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:加藤 規新(日本ビットコイン産業株式会社取締役)1994年生まれ、シカゴ大学でGISやコンピューターサイエンスを学び学士号取得。2016年末よりビットコインに関するリサーチや実験的な開発をしており、今までにいくつかのブログやサロンで解説を担当。ビットコインについて一番好きなところはパーミッションレスに誰でも使うことができること。2024年11月より現職。 守屋 彰眞(ビットコイン研究所所長) 東京工業大学情報工学系卒。暗号資産プロジェクトやビットバンクを経て、現在は日本ビットコイン産業所属・ビットコイン研究所所長。2017年より暗号資産投資を始め、2020年にビットコインの本質的価値に気付く。「もやしししゃも」としてニュースレター兼ポッドキャスト『Read BTC』を運営し、UseBitcoinフクロウラジオのパーソナリティも務める。九龍 ジョー(編集者)編集者、ライター。太田出版、毎日新聞出版、NewsPicksなどを経て、近年はカルチャーとビジネスの交錯する領域を探索している。手がけた書籍、メディア、番組など多数。NHKラジオ「小痴楽の楽屋ぞめき」レギュラー。著書に『伝統芸能の革命児たち』(文藝春秋)、『メモリースティック ポップカルチャーと社会をつなぐやり方』(DU BOOKS)など。 ▼日本ビットコイン産業株式会社 Webサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jbi.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:藤田 美菜子▼統括プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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    33 分
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