『EP32 - Teenage Brewing, Nobody Brewing』のカバーアート

EP32 - Teenage Brewing, Nobody Brewing

EP32 - Teenage Brewing, Nobody Brewing

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

32回目の今回は埼玉県ときがわ町で、Teenage Brewing Brewing, Nobody Brewingの森さんにお会いしてきました。順当にいかない世界観を提示してお客さんをリードしていくことだったり、より多くの人に感動してもらおうとする姿は、音楽で追い求めたことと同じだったようです。十代の魂を忘れないこだわりまくりの”Teenage”と、より多くの人に届ける”Nobody”。この2つで日本のクラフトビールを拡張していってくれるのかと思うと楽しみでなりません。ときがわ町で、あるいはどこかの街で缶を片手に、人生で忘れられない日が、あなたにもやって来るかもしれませんよ!


(00:00:00) 第32回、GW最終日のときがわ町

(00:01:29) ティーンエイジブルーイングの森大地さん

(00:01:53) レコード会社からのスタート

(00:02:40) ライブハウスを白い壁で作った理由

(00:03:52) 2012年、噂のクラフトビールを入れてみた

(00:06:01) 埼玉県代表として頑張ろう

(00:06:47) 都会より、大自然の中で

(00:07:33) 元・木工場と家具屋の倉庫

(00:08:17) 15バレルと822リットルの二本立て

(00:09:15) サブブランド「ノーバディ」とは

(00:10:39) 知ってもらう母数がまず少ない

(00:11:09) 一番の壁は値段だった

(00:12:01) 明確に違うコンセプトに分ける

(00:13:27) 人生を変えたと言われる喜び

(00:14:26) どうせやるなら世界一を

(00:14:50) 缶のデザインは世界観の提示

(00:15:53) 「聴きたかったんでしょ」と思わせる音楽

(00:16:35) 星空の下で飲むウエストコーストIPA

(00:17:33) 名前の由来はプレイリストから

(00:18:28) 「10代は飲めないじゃん」「逆にいいかも」

(00:18:44) 40代で10代の人生をもう一回

(00:19:15) TeenageとBrewing、文字数も同じ

(00:27:09) 片手間と言われないための修行

(00:27:35) 醸造責任者は元パティシエの及川さん

(00:28:51) 木の町ときがわ、ヒノキのビール

(00:30:02) パルコ、アローズ、ライオンズとコラボ

(00:32:11) 感動を与えるビール、それがカルチャー

(00:33:24) 「飲んでみ」が生まれたらもうカルチャー

(00:34:50) 3周年フェスは音楽とビールで

(00:36:24) 白檀とスイカ——仏壇の前の一杯笑

(00:37:24) 初のバレルエイジドは、あえて若熟

(00:38:24) タップテイクオーバーで出会って結婚

(00:40:21) 常温流通でタッチポイントを増やす

(00:41:52) 普段はノーバディ、特別な日はティーンエイジ

(00:42:35) 飲み手のみなさんが同志です

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません