『EP31 - RePuBrew』のカバーアート

EP31 - RePuBrew

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31回目の今日は沼津にあります、RePuBrewにお邪魔して、畑さんにお話をうかがいました。自分たちで美味しいビールをつくることはさることながら、日本のクラフトビールシーン全体の美味しさや経営をいかに良くしていくかにも考えを巡らせて、新しい挑戦が続いていくのだと思います。僕らも微力ながらクラフトビール好きが増える活動を続けていこうと思い直す回となりました。沼津と三島でビアホッピングしながら、日本のクラフトビールの未来に思いを馳せてみてはいかがでしょうか!


(00:00:00) 第31回、沼津駅前へ

(00:01:37) リパブリューの畑翔麻さん

(00:02:29) 駅前の半地下ブルーパブ

(00:03:33) 醸造発酵科で微生物学を学ぶ

(00:04:24) 黎明期、ビール工場に就職

(00:05:42) 9年前、沼津には3か所しかなかった

(00:07:05) 設備会社も作りました

(00:07:55) キャッシュフローから考える設備

(00:09:31) リパブリック+パブ+ブリュー

(00:10:04) 「どれも生です」の時代

(00:11:06) 缶とグラウラーの先駆け

(00:12:52) 手書きラベルのグラウラー

(00:13:37) 第2工場・ナチュラルルーツスタジオ

(00:13:52) ソーラーパネルと富士箱根の湧き水

(00:14:07) 2000リットルの蒸留器がある理由

(00:15:12) カリフォルニアをインダストリアルに

(00:18:00) ラムチョップと深海魚のフィッシュ&チップス

(00:20:06) メニューにはペアリングを明記

(00:22:00) ピーク時は月6、7種類リリース

(00:23:06) 「169 IPA」——忘れられない数字

(00:24:41) 二度目まして、をなくすネーミング

(00:25:36) 「本生」は商標が取れないから使える笑

(00:27:41) ヘイジーIPAの草分け

(00:28:21) 9年前、アメリカのブルワーとコラボ

(00:29:36) 日本一ハイアルコールのビール

(00:30:21) 25%まで耐える特殊酵母

(00:31:02) その名も「ヘブンズドア」

(00:36:07) 地下のタンク、どうやって入れた?

(00:37:36) 13基に増設、そして三島へ搬出

(00:39:50) 出荷は首都圏6割、静岡3割

(00:41:25) 沼津の人は沼津でしか飲まない

(00:42:23) 深海魚の内臓から採った酵母

(00:43:12) 200検体からサワーエールが生まれた

(00:45:52) シラスからも酵母が採れた

(00:47:52) 自社ラボで菌種を保管

(00:49:36) 「遠心分離器買っていい?」

(00:50:43) 缶のロスを設備で減らす

(00:52:28) コロナ禍、売上1.7倍の先手経営

(00:55:06) 中古8万円のビール自動販売機

(00:56:29) 1日で売り切れ「盗まれたと思った」笑

(00:58:43) クラフトビールはまだ1、2%

(00:59:44) スーパーの棚を取りにいく

(01:00:27) 10%までの伸びしろ——5000社あっていい

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