『EP28 - TRANSPORTER BEER MAGAZINE』のカバーアート

EP28 - TRANSPORTER BEER MAGAZINE

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28回目の今回は、言わずと知れた、大人気フリーペーパー、TRANSPORTER BEER MAGAZINE(トランスポーター・ビア・マガジン)の田嶋さんにお話をうかがいました。あっという間の1時間。いやー、時間が足りなかったです。だって多才すぎるんだもの笑。田嶋さんは「きれいごとを本気でやる」に一番忠実な人なのかもしれないなぁ〜。収録は五反田のBrewpub Truthさんで行いました。大塚さん、ありがとうございます!


(00:00:00) 第28回、五反田トゥルースから

(00:01:12) トランスポータービアマガジンの田島さん

(00:02:13) 名刺が何枚も出てくる笑

(00:03:46) 創刊は13年前、Mac1台で

(00:05:13) 6年前から全部一人で書いてます

(00:06:11) 日本語特化とストーリー性

(00:06:57) 海外旅行記「キャノンボール」

(00:07:42) コロナ中は日本全国を回った

(00:08:48) 年4回、1万部の重み

(00:10:16) ウェブマガジン、リニューアル中

(00:10:45) 紙にこだわる理由——バーで話すきっかけに

(00:12:01) 地方にこそ情報を

(00:13:07) 元・裏原系ファッションデザイナー

(00:14:11) Tシャツは歩く広告塔

(00:15:21) ケヤキのブースが交流の場に

(00:17:47) ブラックタイドとの関わり

(00:19:29) 福岡クラフト誕生のいきさつ

(00:21:52) ホワイトサンズは月1のゲリラリリース

(00:23:05) 兵庫より西を盛り上げたい

(00:24:33) 地元にコミットするブルワリーが増えた

(00:25:28) 気仙沼、鶴亀食堂のおっちゃん

(00:27:54) 震災とチャリティーと石巻

(00:29:30) 「人と人をつなげるビールを」

(00:33:53) 気仙沼プライド——若い人が戻れる場所

(00:35:18) アメリカ最新事情——コロナで激変

(00:36:33) スーパーのクラフトコーナーが3倍に

(00:38:43) ライスラガー大流行

(00:41:17) ヘイジー以降ヒットがない、でも衰退してない

(00:42:24) 潰れた場所に新しいメーカーが入る

(00:44:13) 東京クラフトビアウィーク2026

(00:47:03) 韓国6社がやってくる

(00:49:05) 韓国のビールは日本人好み

(00:51:54) 実は一番好きなのはドイツ

(00:53:14) 野望その1——ブラックタイドを世界一に

(00:56:19) ビアマガジンは究極の趣味

(00:57:20) 野望その2——アメリカでブルワリーを

(00:59:12) 温泉付きリトルジャパン構想

(01:00:43) 日本の技術力は世界一になれる

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