『DX時代の勝ちに行く組織マネジメント』のカバーアート

DX時代の勝ちに行く組織マネジメント

DX時代の勝ちに行く組織マネジメント

著者: 株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶
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株式会社dazzlyでは、「歓びある未来を共に切り拓く」の理念のもと、IT・DX事業特化型の組織コンサルティングで、組織改善・人材育成・事業成長支援をしています。
不確実性の高いこれからの時代を生き抜くため、企業の抜本的な変革が声高に叫ばれる昨今。その変革を実現するためには、本質的な共創を生む『HUB型リーダーシップ』を軸としたマネジメントが必要不可欠です。
本番組では、プロジェクトマネジメント20年の経験で培った”勝ちに行く”マネジメントの極意を、事例を交えながら配信していきます。

コーポレートサイトURL
https://www.dazzly.jp/
株式会社dazzly 代表取締役 筒井千晶
マネジメント マネジメント・リーダーシップ 政治・政府 経済学
エピソード
  • 188.ハラスメント・多様性…本当に必要な「個」との向き合い方
    2026/09/01

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    「どこまでが指導で、どこからがハラスメントなのか」「多様性を認めるとはどういうことか」―。増え続ける言葉やルールの狭間で、関わり方に戸惑いを覚えてはいませんか?

    問題の本質は、きつく叱ることや言葉選びの表面的な是非にあるのではなく、「相手をひとりの『個』として見ているか」という根底の姿勢にあるのかもしれません。

    「自分以外は全員違う」という前提に立ち、固定観念やバイアスを手放して向き合うことは、決して容易ではなく相応の覚悟が伴います。
    明確な正解が出しにくい複雑な時代だからこそ、安易な二項対立に流されず、目の前の「個」とどう向き合っていくべきなのか。共に思考を深める手掛かりをお伝えしています。

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    14 分
  • 187.仕事と私生活は切り分けるのではなく、影響し合うもの
    2026/08/25

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    「仕事とプライベートはきっちり分けるべき」「ワークライフバランスを保たなければ」―。そんな言葉に、どこか息苦しさや違和感を覚えたことはありませんか?

    「仕事」と「私生活」を天秤のように二項対立で捉えようとしても、実際には切り離せないのが現実です。プライベートでの気づきが仕事のヒントになったり、仕事の充実感が休日のエネルギーになったりするように、どちらも常にグラデーションのように影響し合っています。

    大切なのは、世間が定める画一的なバランスに縛られることではありません。
    自分にとって心地よいエネルギーの配分を自ら選択し、人生全体をどう豊かにしていくか。固定観念を解きほぐし、自分らしく考えるヒントをお伝えしています。

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    12 分
  • 186.雇用が変わる今、私たちは何に「帰属」しているのか?
    2026/08/18

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    「最近は若手の帰属意識が薄れた」「こんな時代だから」――。そんな言葉を耳にしたり、ふと自分自身の会社との距離感に迷ったりしたことはありませんか?

    終身雇用や年功序列が当たり前ではなくなった今、「愛社精神」のような従来の感覚は確かに変わりつつあります。しかし、それは組織への意識を失ったということではありません。かつては社名がアイデンティティだった時代から、職種やチーム、企業のパーパスなど、自分の「帰属先」を自ら選ぶ時代へと変化しているのではないでしょうか。

    「自分は今、何に心を寄せて働いているのだろうか」

    漠然とした時代の変化に振り回されず、自分がどこに帰属しているのかを問い直し、捉え直すためのヒントをお届けします。

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    13 分
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