【専門家トーク】AI時代の広告運用者の打ち手はどう判断する?具体例で説明|ゲスト:株式会社オーリーズ・足立誠愛さん~前編 #毎日堂マーケティングラジオ
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▼ゲスト
株式会社オーリーズ
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足立誠愛(あだちのぶよし)さん
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運用型広告のプロ、株式会社オーリーズの足立さんをゲストに迎えた前編。社内の「ケース共有会」とNotion AIを使ったナレッジ活用術、媒体AIの学習条件「予測可能性」の高め方、フォーム整備が入札業務と同じ重みを持つ理由を解説します。さらに「ROAS低下の原因は都心のオフィスだった」という驚きの事例から、マーケティング全体で広告を位置づける判断力と、数字が悪い時に確認すべき3つのポイントを紹介します。
00:00:00 オープニング~株式会社オーリーズ 足立誠愛さん
00:01:31 広告運用研究会とは?
00:04:10 非分業型組織とナレッジ共有
00:08:50 Notion AIでノウハウ活用
00:12:41 媒体AIの学習条件「予測可能性」
00:14:42 学習が失敗したBtoB事例
00:16:21 フォーム整備も広告運用
00:18:14 施策判断の基準はある?
00:19:31 マーケ全体で広告を位置づける
00:21:24 ROAS低下の原因は都心のオフィス
00:28:27 数字が悪い時の確認ポイント3つ
00:31:02 断る勇気とチームビルディング
【森野誠之 プロフィール】
1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。
■ニュースレター「毎日堂」https://uneidou.theletter.jp/
■問い合わせ「運営堂」https://www.uneidou.com/
【主な著書】
「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法
https://www.amazon.co.jp/dp/B09H6GXJMK/
【番組紹介】
毎日大量のニュースを追いかけている運営堂・森野誠之が、気になったテーマごとにその道の専門家を迎え、現場の本音とどう判断しているかを聞いていく番組です。
ながら聴きで気軽に聞けて、毎日の仕事にちょっとしたヒントを持ち帰れるラジオとしてお届けします。日曜版は緩く1週間を振り返ります。
https://www.youtube.com/@mainichiradio
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