#143《音楽対談》②解散~結成・デビュー・脱退~レコ屋…福岡インディーズのリアル話を松尾宗能さんに聞く【福岡音楽対談】2026/09/26
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概要
「ひとりミュージックシティ」と呼んでもいいんじゃないか?・・・そんな存在です、松尾宗能さん。
インスタントシトロンのメンバー、ナイスなレコ屋のオーナー、ガールポップのソングライター、ディープなラジオ音楽番組DJ、そしてもちろん福岡の六本松蔦屋の音楽コンシェルジュ。
私の知る限りでもこれだけのいろんなことをやってきた松尾さんにその音楽遍歴を一から聞く音楽対談の2回めです。
「逆に今いける感じ?学生時代のバンド」「今は亡き片岡さん、森さん、岡崎さんのこと」「楽しいレコード催事行脚の話」「早すぎた六本松進出」
どれもこれも音楽ファンなら興味深い90年代福岡音楽現場のリアル話、そしてわれわれ二人の長話はまたもや終わるわけはなく・・・
今回は大河音楽対談3部作の2回目、次もう1回やります!
☆ライブ情報
話に出てきた、松尾さんと江藤美加さんのインディポップユニット「夕波光線」は10月10日土曜、午前10:50からKITAKYU JAZZ STREETの歴史の森ステージに登場します。
新人バンドなのでトップバッターです。
入場無料ですので、小倉城のふもと、リバーウォークそばの歴史の森ステージに早めに集合を!
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