#04 売上目標よりも「契約の取り方」を問われる文化。数字至上主義ではないOTOGIのセールスが大切にしていること_平井編【パラダイムシフト-OTOGIに入って変わった価値観-】
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「クレームが起きてから考えろ」という数字至上主義の営業から、「契約が取れなくてもOK」と言い切れる営業へ。前職とOTOGIで180度変わった価値観について、セールスの平井さんに聞きました。営業1人×CS9人という組織で、なぜ"綺麗な受注"にこだわるのか?
【今回の話題】
・数字至上主義だった前職での営業観
・「契約した後のデリバリーが全て」という代表の思想
・数字よりも「どういう説明をして受注したか」を問われる文化
・経営者と対等に話すための中長期目線と視座の上げ方
・今後の目標:営業組織をつくり、会社全体で数字を上げる
出演: 平井拓哉、寺本博喜
「OTOGIばなし -考えすぎる私たちの内省ラジオ-」は、株式会社OTOGIで働くメンバーをゲストに、仕事観やキャリア、価値観をフラットに話す採用ポッドキャストです。キーワードは「内省」、「メタ認知」。週1回ペースでゆるく配信中。
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