#00 2026.7.2 新番組「三重ノチカララジオ」がスタート(番組トレーラー)
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ナレーター:
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著者:
京都大学で法学を修め、約9年にわたり国会議員秘書として国政の現場を歩いた、よしの正英。その後、故郷・四日市へ戻り、市議から三重県議へ。現在は地域に根を張り、県民の暮らしのすぐそばで活動を続けている。番組では、生活者の目線に立った県政情報、そして三重県の歴史・まちづくり・暮らしのあれこれ。肩の力を抜いて、幅広く、わかりやすく。昔懐かしいラジオのような暖かさで、三重県に暮らすあなたの隣にそっと寄り添う。「三重の地から、三重の力を」込めて。毎週木曜配信。
▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。
yoshino3@m7.cty-net.ne.jp
Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。
▼このエピソードで話していること
・2026年7月2日(木)、新番組「三重ノチカララジオ」がスタート(毎週木曜配信)
・パーソナリティーは三重県議会議員のよしの正英、アシスタントはアストライド-Astride-代表の纐纈智英
・三重県の県政情報にとどまらず、歴史・まちづくり・暮らしのいままで、三重県をまるごと語る番組
・番組名「三重ノチカラ」は「三重の地から」と「三重の力」を掛け合わせた名前
・政治の堅い話は少し脇に置き、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届け
▼こんな方におすすめ
・三重県に暮らし、郷土の歴史やまちづくりに関心がある方
・三重県の県政情報を、生活者の目線でわかりやすく知りたい方
・進学や就職で三重県を離れ、ふるさとの今が気になっている方
・政治の堅い話は苦手だが、地域の暮らしには関心がある方
・通勤や家事の合間に、肩の力を抜いた“ながら聞き”を楽しみたい方
▼パーソナリティー
よしの正英(三重県議会議員)
https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/
三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。
▼番組アシスタント
纐纈智英(アストライド-Astride- 代表)
https://www.ast-ride.com
「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。
▼番組概要
三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。
▼制作:アストライド-Astride-