『ARES Projectの軌道逆行』のカバーアート

ARES Projectの軌道逆行

ARES Projectの軌道逆行

著者: 火星探査機開発チーム ARES Project
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概要

日本初の学生による火星探査機開発チーム「ARES Project」のメンバーが、真面目にロボット開発の話をしたり、学生生活の話をしたり、どうでもいい雑談をしたりするPodcastです。 ARES Projectは、毎年アメリカで開催される火星探査機の学生世界大会 “University Rover Challenge (URC)” の出場、そして優勝を目指し活動しています。その道のりをぜひ覗き聞きしてみてください! メッセージフォーム: https://forms.gle/dxQunLspFgYoWDZf6 website: https://www.arespjt.jp/ X: https://twitter.com/AresPjt2022 Instagram: https://instagram.com/ares_project_official Youtube: https://www.youtube.com/@ARES_Project listen: https://listen.style/p/ares_project?3X7dQNoj火星探査機開発チーム ARES Project
エピソード
  • #13 時効だから話せる失敗談 (後編)
    2026/03/11

    みんなの隠蔽がついに明らかに、、!?

    ※ 失敗はしっかり共有して成功につなげましょう。



    【出演】

    curel: ローバー開発担当

    jordan: ローバー開発担当

    abemayu: サイエンス理論担当

    zaki: OB ローバー開発担当

    kato: OB ローバー制御担当

    (AI Danishi: チームリーダー?)

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    18 分
  • #12 時効だから話せる失敗談 (前編)
    2026/03/04

    今だから話せるメンバーのこれまでの開発失敗秘話をぶっちゃけます!

    冷や汗をかいた瞬間から先輩直伝の「なかったことにする技術 (?) 」まで、開発者のリアルな知恵が詰まった(かもしれない)赤裸々トークです。


    【出演】

    curel: ローバー開発担当

    jordan: ローバー開発担当

    abemayu: サイエンス理論担当

    zaki: OB ローバー開発担当

    kato: OB ローバー制御担当


    【参考】

    [1] ARES9: 新規開発中のローバー

    [2] ARES8: 前回URC(アメリカの大会)にもっていったローバー

    [3] 松橋さん: ローバー開発担当

    [4] ダニシさん: チームリーダー

    [5] 中山さん: ローバー・サイエンス開発担当

    [6] フィラメント: 3Dプリンターで使う印刷物の素材

    [7] Depp: ローバー制御担当

    [8] Xで少しバズったタイヤ印刷失敗の動画

    [9] マイクロピペット: 実験用のピペット

    [10] クラファンページ: (現在は終了しています)

    番組、チームメンバーへのメッセージはこちらから!⁠メッセージフォームHP: ⁠https://www.arespjt.jp/⁠X: ⁠ / arespjt2022 ⁠Instagram: ⁠ / ares_project_official ⁠Other links: ⁠https://linktr.ee/ares_project

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    27 分
  • #11 この世で一番AIに近い人
    2026/02/22

    もう話題を聞かない日はないというAI。実は、私たちARES Projectも、AIを中心に回っていたのです。

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    23 分
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