#94 番外編|社内ビブリオバトルと養殖アイゴ、AIの文章は「熱」を伝えられるか
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
▼ 人文実装部 公式ホームページ
3人に相談できる「AIボット」や「タイプ診断」もこちらから遊べます!
▼ 要約
3人の近況報告 / 乗富鉄工所で始めた社内読書会 ― 5分で本を語って最後に投票するビブリオバトル / 相手の興味を見て出す本を変える“カードバトル” / 次回のテーマは「秋」、来年オープンするカフェでもやりたい / 大阪・難波で開いた未利用魚アイゴのイベント ― 近畿大学との研究で養殖に成功した魚 / 料理人みずから「天然信仰」を変えていく / マグロ1kgを太らせるのに餌が8kg、食料問題と養殖 / 夜もAIを動かし続けて「休み」がなくなった話 / 収録前にChatGPTとテーマを話して1枚の絵にする、乘冨と高田の共通点 / 議事録からプロジェクト管理・商品管理までつながる社内システムと、説明会で「会社のインフラ」にするやり方 / 音声入力はなぜ照れくさいのか / AIの要約レポートから抜け落ちる「その人の目線」 / 70点のAI資料と、削ってシャープにする「彫刻」のような推敲 / 熱をどう伝えるか ― その続きはサン=テグジュペリの話へ
▼ 今回引用・参照された本・関連ワード
・『星の王子さま』(サン=テグジュペリ)
ビブリオバトル/社内読書会/未利用魚・アイゴ/養殖と天然信仰/近畿大学/食料問題/ChatGPT/Claude/Codex/kintone/AI議事録・文字起こし/音声入力/note/推敲
▼ Podcast 紹介文
読書を愛し、読書をしすぎてしまった三人のアトツギ経営者が、人文視点を手がかりに「当たり前になりすぎた世界の前提」を問い直すポッドキャスト。
▼ 出演者
乘冨賢蔵(福岡県柳川市・水門メーカー アトツギ)異業種連携による既存事業の更新と、新規事業への挑戦を続ける。関心領域:哲学・歴史・デザイン・まちづくり 👉 https://x.com/kenzounoritets1
田中諒(大阪市・道具屋筋商店街 包丁店 アトツギ)道具と場を起点に、食文化・道具文化の長期的な更新を模索。関心領域:文化・食・歴史・宗教・思想 👉 https://x.com/ryo_tanaka1
高田健太(岡山市・アパレル業アトツギ)社内ベンチャーでテクノロジーを活用したものづくりを実践。関心領域:脳科学・人類学・自己啓発・仏教 👉 https://x.com/kenta_okym