『7trailsラジオ練』のカバーアート

7trailsラジオ練

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著者: 7trails
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概要

みなさん、こんにちは、こんばんは。 このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日々のランニングにまつわる、ローカルな話を配信しています。 九州各地のランナー、大会、フィールド、そして地域のコミュニティといった「ローカル」にフォーカスし、トレイルランニングカルチャーを深く、楽しく掘り下げていきます。7trailsが目指すのは、九州のランニングを軸とした“ハブ”のような存在。番組を通して、地域を越えてランナー同士がつながり、日々のランがより豊かになるようなきっかけを届けていきます。 毎週月曜に定期配信を行っており、「番組サポーター」にご登録いただいた方には、毎週金曜にYouTube限定の「サポーターズエピソード」もお届け中。また、番組を支えてくださる方のためのサポートグッズもショップにて販売しています。安定した番組制作のため、ご支援いただけると嬉しいです。 九州の風景と共に、耳からランニングの世界を旅してみませんか? コメントやご感想もお気軽にお寄せください! Strava 7trailsクラブ https://www.strava.com/clubs/7trails Instagram https://www.instagram.com/7trailsfun WEB Magazine https://7trails.7trails ランニング・ジョギング
エピソード
  • epi196 たまちゃんの挑戦。7trailsグルランからKUSENBUを越えて阿蘇ボルケーノまで。
    2026/01/25
    今回のエピソードは、たまちゃんこと玉田航希くんの、この半年の挑戦を振り返る回です。2025年5月に走り始め、7trailsのグループランニングに参加。最初はゼーゼーハーハー言いながらついてくるのがやっとでしたが、一度も休むことなく走り続ける中で、少しずつ走力を伸ばしていきました。7月の南阿蘇カルデラトレイル18kmを皮切りに、9月の自主イベント「South Park 100」、10月のSAIOTO COLORS、12月の南阿蘇カルデラトレイル50kmと、次々に完走を積み重ねていったたまちゃん。そんな中で口にした「阿蘇ボルケーノに出たい」という一言が、大きな流れを生みます。エントリーに必要な50km完走記録を揃えるため、「足りないなら作ろう」と動き出したことが、KUSENBU QUEST 50開催のきっかけでした。たまちゃんはKUSENBU QUEST 50を無事完走し、晴れて阿蘇ボルケーノトレイルへのエントリーを果たしました。走り始めたばかりの一人の挑戦が、仲間を巻き込み、レースを生み、その先の目標へとつながっていく。その過程を、たまちゃん本人の言葉とともに振り返ります。KUSENBU QUEST 50を締めくくるエピソードとして、ぜひお聴きください。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:玉田航希(たまちゃん) @adamat19841984年生まれ、宮城県出身。現在は福岡市在住。20代後半に北海道・札幌勤務時代はフットサルをしていたが、その後は運動から離れ体重が増加。41歳を迎え、このままではいけないと感じランニングを始める。ベアフットランニングに興味を持ったことがきっかけだったが、最初に買ったのはトレランシューズ。「せっかくならトレランを」と思い立ち、7trailsのグループランに参加する。以後休まず走り続け、トレイルレースを経験。50kmの完走記録を2本積み重ね、念願の阿蘇ボルケーノトレイルにエントリー。さあ、阿蘇ボルケーノを完走できるか?たまー。収録 : 2026年1月24日#トレイルランニング #KUSENBU_QUEST_50 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード6(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください!
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    1 時間 28 分
  • epi195 「KUSENBU QUEST 50 振り返り」。イシカワ・トモノウ・モーリーで語る、あの日の九千部。
    2026/01/19
    今週の7trailsラジオ練は、「KUSENBU QUEST 50」を終えての大会振り返り回。イシカワ・トモノウ・モーリーの3人で、あらためてこの大会を言葉にしてみました。前日から続いた強風、当日の雪予報。開催判断が簡単ではない状況のなかで、主催として何を優先し、どんな決断を重ねていったのか。そして、スタートを迎えた九千部山のフィールドで見えた景色。雪のトレイルに向き合う選手たちの表情、周回を重ねるごとに高まっていく会場の熱、ペーサー制度やエイドを含め、「50km完走」という目的に向かって、選手・スタッフ・ペーサーが同じ方向を向いて進んでいく感覚。決して完璧な大会ではなかったからこそ、見えてきた課題や、次につなげたい反省点も正直に語っています。そして何より、この大会が「なぜこの形で行われたのか」、KUSENBU QUEST 50という名前に込めた意味を、あらためて共有する時間になりました。参加された方も、今回は走れなかった方も、ぜひこの振り返りを通して、九千部の一日をもう一度思い返してもらえたらうれしいです。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。友納 理(トモノウさん) @s_tomono7trailsメンバーで、走ることをこよなく愛するアラフィフランナー。福岡市で焙煎屋「Tomono Coffee」@tomono_coffee を営む。森谷聰一(モーリー、カレオジ) @morita2so1Shioya Mountain Clubの立ち上げメンバー。現在は福岡在住で7trailsメンバーとして活動中。観葉植物に詳しく、料理も得意な多才ランナー。収録 : 2026年1月11日#トレイルランニング #KUSENBU_QUEST_50 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード5(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください!
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    1 時間 3 分
  • epi194 「心拍とスピード、その先へ」。KUSENBU QUEST 50 サプライズゲストペーサー 酒井亮児さん。
    2026/01/09
    今週は、大会直前スペシャルとして日替わりでお届けしてきたKUSENBU QUEST 50 ゲストペーサー特集。そのラストを飾るのは、サプライズゲストとして登場してくれた酒井亮児さんです。現在は長野を拠点に活動する亮児くん。昨年は阿蘇ボルケーノトレイルで3位、信越五岳トレイルランニングでは100マイルで2位と、ミドルからロングで存在感を放つ、いま最も勢いのある若手ランナーのひとりです。今回は、奥さまが福岡市出身というご縁もあり、里帰りを兼ねてKUSENBU QUEST 50にゲストペーサーとして参加してくれることに。実はここまで内緒にしていた、最後の切り札的なサプライズゲストでした。番組では、ロングレースで最も大切にしているという「心拍」の考え方や、いまだに正解が見つからないという補給の難しさ、そして信越五岳で小原選手と走った経験から痛感した「ロングでもスピードは必要」という感覚についても語ってくれています。また、ロングレースは結局「気持ちがすべて」だという言葉も印象的でした。これからはミドルからロングを主戦場にしながら、スピードを生かしたレースにも挑戦していきたい。そんな今後の展望も聞かせてもらっています。亮児くんは、福岡のトレイルランニングコミュニティのイベントにもよく顔を出してくれていて、この大会を少しでも盛り上げようと、いつも気を配ってくれる存在です。今回はおみやげに、長野から美味しいリンゴまで送ってくれました。「福岡と長野、二拠点で活動できたらいいですね」そう笑顔で話す亮児くん。寒さが予想される今大会ですが、彼のあの柔らかい笑顔が、きっと会場の空気を温めてくれるはずです。大会前、最後のゲストペーサーエピソード。ぜひお聴きください。KUSENBU QUEST 50https://7trails.fun/kusenbu-quest-50/MC紹介:石川博己(イシカワ) @rolleinar九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun。福岡市でデザイン会社「F_d(エフ・ディ)」を営む。天然パーマがトレードマーク。ゲスト:酒井亮児 @run_trail22岐阜県多治見市出身、現在は長野を拠点に活動する若手トレイルランナー。2019年に上田瑠偉選手の世界での活躍に刺激を受け、トレイルランニングの道へ。OSJ KOUMI100優勝、阿蘇ボルケーノトレイル3位、信越五岳トレイルランニング100マイル2位など、ミドルからロングまで幅広い距離で結果を残している。失敗も糧に成長を重ねる走りと、人とのつながりを大切にする姿勢が印象的な存在である。収録 : 2025年12月31日#トレイルランニング #酒井亮児 #7trailsラジオ練 #7trailsこのPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。Strava 7trailsクラブhttps://www.strava.com/clubs/7trailsINSTAGRAMhttps://www.instagram.com/7trailsfun/WEB Magazinehttps://7trails.funシーズン5 エピソード4(各プラットフォームでフォローいただけると最新エピソードがいち早くチェックできます!)番組スポンサー・協賛・タイアップ 募集中「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を自分たちの言葉で伝えます。「7trails サポータープログラム」のご案内毎週月曜日の通常回に加え、金曜日にはサポーター限定エピソードをYouTubeの限定公開で配信しています。番組をより深く楽しめるスピンオフ企画です。ご購入はこちらからhttps://7trails.thebase.in/items/98954231購入者には、限定公開リンクをまとめたリストURLをお送りします。ぜひサポータープログラムに参加して、番組を応援してください!
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    54 分
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