#7 大学からJリーガー編 『走る高山』になった原点とは②
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今回は、高山薫の大学時代からJリーガーになってからの話。ギラついたライバルたちとの大学時代を経て、プロの世界へ。しかし、待っていたのは大学とはまったく違うレベルの練習。ミスを繰り返し、毎回の練習や練習試合についていくのも必死だったというプロ1年目。それでも「死にものぐるいでやった」。最下層から這い上がり、わずか数週間でメンバー入り。そこから『走る高山』へとプレースタイルも変わっていきます。「うまくいかない若手ほど、かっこつけて“俺はこんなもん”と決めつけてしまう。でも、プロになっている時点で才能はある。俺がそうだったように。」J1とJ2の違い、降格のプレッシャー、そして高山薫が「最高に楽しかった」と振り返るシーズンまで。これからプロを目指す選手はもちろん、今プロの世界でうまくいかず悩んでいるサッカー選手にも、ぜひ聴いてほしい回です。K激推し回です!
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