#6 藤倉麻子|日比谷に、都市を写しこむベッドのような立体を置く
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東京のまちそのものを舞台にした芸術祭「ARTE TOKYO」。
ミッドタウン日比谷の裏手、車寄せと日比谷公園のあいだに、日干しレンガと赤いタイルでできたベッドのような立体が現れます。アーティストの藤倉麻子が、都市のインフラに目を向けるようになったきっかけ、パリと東京のまちの違い、そして鑑賞するためではなく、そこに滞在したり通り過ぎたりするための作品について語ります。
聞き手はARTEプログラムディレクターの吉田山。
会期は2026年10月10日から12月31日まで。
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🎧ARTE TOKYO PODCAST
🎙藤倉麻子(アーティスト)
🎙吉田山(FLOATING ALPS 代表/ARTE TOKYO プログラムディレクター)
🎡『ARTE TOKYO』
2026.10.10-12.31
https://artetokyo.jp/ja/
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