#58 自営業2児パパが一番きつかった時期と変えた2つの事
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
─────────────────────────
【あらすじ】
仕事と育児の両立で「時間が全然ない。。。」と一番きつかった時期と、そこからどう変えたかをお話しします。
一番きつかったのは第2子が生まれてから生後半年くらいまでの時期です。夜泣き・ミルクで早朝も夜も使えない。上の子の保育園対応もある。在宅で下の子の世話をしながら仕事の締め切りに追われる——結果として仕事できるのは日中の数時間だけという状況でした。
その時期に実践した2つの変化をお話しします。
①「自分が時間をかけ続けないと回らない仕事」は引き受けない
②オンライン会議・メールやチャット等非同期コミュニケーションに切り替えた話
これにより限られた時間でも最大限のパフォーマンスを出せるようになりました。
─────────────────────────
【今回のトピック】
・第2子生後半年——3〜4時間おきの夜泣き・ミルクで早朝も夜も仕事できず、日中も集中が途切れる状況
・仕事出来る時間は保育園に行っている時間のみ——その数時間で締め切りに追われながら仕事した日々
・仕事の引き受け方を見直した理由と判断軸について
・オンライン・メール・チャット等の非同期コミュニケーションに切り替えた効果
・精神力を使う相談業だからこそ、拘束時間や移動の負担を削ぎ落とす事がパフォーマンスに繋がった
─────────────────────────
▶番組紹介
一人語りポッドキャストを4番組やっても、まだまだ話し足りない事がある。
働き方やキャリア、人事労務、育児・独立・会社経営、人生相談——それぞれのテーマで発信を続けていても、番組の本編では時間や流れの都合で話しきれなかった事、収録後に気づいた事、もう少し深掘りしたかった事が必ず残ります。
「余談ですが、聴いてください。」は、そんな自分の中の未消化中の余談を届ける為のポッドキャストです。話しながら考えて、考えながら気づく。そんな一人語りの様子を不定期でお届けします。
─────────────────────────
▶パーソナリティー
田村陽太
社会保険労務士。株式会社サンキャリア代表。
東京外国語大学外国語学部卒業後、産業機械メーカーでの海外営業、社労士法人での勤務を経て独立。
現在は国内企業向けの人事労務顧問をはじめ、海外駐在員・外国人社員・外資系企業・スタートアップの日本拠点など、グローバルな組織の人事労務支援を行っている。
ブログやポッドキャストを通じて、働き方・生き方・組織との向き合い方について発信。経営者や働く方の思考整理、キャリアや人生相談を含めた伴走支援にも取り組んでいる。
ポッドキャスト番組の企画・制作・ディレクション、SNSを含めた発信設計など、事業への想いや専門性を社会に伝えるためのメディア支援も展開。
─────────────────────────
合わせてチェックください!
🎙 他の番組・SNS・プロフィールはこちら
👉 https://lit.link/suncareer_inc
📩 Substackでは記事も配信中
👉 https://substack.com/@yotamura
This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit yotamura.substack.com