#4|【最悪の独立】半年後にコロナ直撃。口座残高が減り続ける恐怖から「ワックス脱毛特化」で大逆転した話
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「私より独立のタイミングが悪い人、いま日本にいないんじゃないか?」
2019年、全くの異業種からワックス脱毛サロンとして独立したパーソナリティのほんまじゅん。しかし、そのわずか半年後、世界をコロナパンデミックが襲いました。
観光都市・京都から完全に人が消え、街はゴーストタウン化。予約は激減し、売上はないのに家賃やローンの支払いで「口座の残高がみるみる減っていく恐怖」と戦う日々……。
まさに“最悪のタイミング”で泥水をすすった経営者が、いかにしてその絶望的な状況を生き抜き、世界中からお客様が訪れるサロンへと成長させたのか?そのリアルな逆境突破ストーリーをお届けします。
手探りで始めたTikTokで「1週間で70万再生」を叩き出したバズの舞台裏や、暗黒期の中で導き出した「何でもできる店は、何にもできない店」という特化型サロンへの転換ロジックなど、今すぐビジネスに応用できるヒントが満載です。
「環境が悪い」と言い訳せず、常に「代わりにできることは何か?」を問い続けた男の本音のロジック。これから独立を考えている方や、ビジネスの壁にぶつかっている方は必聴です!
異業種・ノウハウゼロからの無謀な独立と、直後に訪れたコロナの絶望
どん底の京都で、経営の命綱を繋いでくれた「医療従事者」とのリアルな繋がり
スマホの通知が止まらない!TikTok開設1週間で70万再生を記録した舞台裏
器用貧乏からの脱却。激戦区で生き残るための「メニューの削ぎ落とし方」
次回は、この逆境を経てほんまじゅんが辿り着いた、ワックス脱毛ビジネスに対する「メンタルとマインドセットの深層」に迫ります。どうぞお楽しみに!
📌 今回の starving point(聴きどころ)
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