『#39 | 大阪の小さなシャツブランドは、なぜ選ばれ続けるのか【MANUAL ALPHABET前編】』のカバーアート

#39 | 大阪の小さなシャツブランドは、なぜ選ばれ続けるのか【MANUAL ALPHABET前編】

#39 | 大阪の小さなシャツブランドは、なぜ選ばれ続けるのか【MANUAL ALPHABET前編】

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり

大阪発の国産アパレルブランド「MANUAL ALPHABET(マニュアルアルファベット)」は、中小企業としてどのように独自の価値を築き、国内外で選ばれるブランドへ成長したのか。


今回は、MANUAL ALPHABETを展開する有限会社M・K SQUAREの久保社長と、ブランドモデルとして海外展開にも関わるBenさんをゲストに迎えます。


ブランドの原点は、「大人が楽しめるシャツ」と「触ればわかる服」。派手なデザインや流行だけに頼らず、日本製ならではの素材、縫製、着心地、シルエットを磨き続けてきました。


一方で、その魅力はオンラインの写真だけでは伝えにくいもの。そこで重要になるのが、店舗で実際に触れ、試着し、納得して購入してもらう体験です。片山も「2点だけ」のつもりで新町店を訪れたはずが、気づけば5点以上を購入することに……。


ブランド名が意外な“勘違い”から生まれたエピソード、モデルのBenさんがブランドの一員になった経緯、海外で評価されるジャパニーズスタイル、そして20年以上の試行錯誤からたどり着いた「足す前に削る」というものづくり。


大阪の国産中小アパレル企業が実践する、商品力と顧客体験を結びつけたブランド戦略を掘り下げます。


▼ 今回のトピック

・大阪発の国産アパレルブランド、MANUAL ALPHABETとは

・「大人が楽しめるシャツ」というブランドコンセプト

・ブランド名を生んだ意外な勘違い

・見た目ではなく「触ればわかる服」のつくり方

・国産・日本製ならではの素材、縫製、着心地

・モデルのBenさんがブランドに深く関わる理由

・海外で評価されるジャパニーズスタイル

・試着が購買につながる店舗体験と接客

・20年以上の積み重ねで磨かれた「引き算」のものづくり


🎙ゲスト

久保雅道(有限会社M・K SQUARE/MANUAL ALPHABET)

Benjamin Milkovic(モデル/MANUAL ALPHABET)

オンラインストア: https://www.manualalphabet-store.com/


🎙出演者

片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ)

保呂田直行(ブラボーワークス株式会社)

MC:中島静香(セイ プロダクション)


■企画・制作

SHOBERY https://shobery.com/


▼ご感想・ご質問

https://forms.gle/5zDLtyzcNv6Eqwo9A


Xでは #ポジティブランディングラボ を付けてお寄せください。番組のフォローもよろしくお願いします。

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません