#39 るるたん、浅草ロック座の最終日に泣いた理由|SNSには敵がいて、舞台には味方がいた
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概要
今回のテーマは、20日間の浅草ロック座公演を終えたるるたんが語る、ステージの裏側とそこで見えたもの。
そして、新規のお客さんがリピーターになり、後半になるほど客が増えていった20日間。SNSの悪意とは違う"味方しかいない場所"で、るるたんが最終日に泣いた理由とは。
・集客がいい公演ほど"後伸び"する・1対1の風俗と1対Nの映像の間、"1対200"という商売・"生"で人と向き合うことの価値
(00:00) 夜の浅草と、父が観た浅草ロック座(01:44) "バナナを切る"は誤解(03:25) ロック座のために約4kg絞った(07:10) ストリップはエロく、バーレスクはエロくない(08:14) 新規が多い日の謎の緊張感(09:40) 出番の前後に必ずシャワー(11:07) 集客がいい公演ほど"後伸び"する(13:04) SNSには敵、ロック座には味方(17:04) Xのリプを返し続けた20日間(18:26) "1対200"という商売(19:23) 芯の強さは"枯渇"から(20:19) おさむが嫌いな質問「今幸せ?」
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