#36 苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる|るるたんが語る挑戦とSNSの怖さ
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
今回のテーマは、るるたんが初めて"選ぶ側"に立った話。人生初の舞台を観て「この舞台で泣けない人とは付き合いたくない」と思ったるるたんに、二人芝居を書き上げた鈴木おさむが語る「苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる」話。
ABEMAのリアリティショーで風俗の女性を紹介することになったるるたんは、"今やることに意味がある子"を選び、紹介の責任と癒着の続きを知る。後半は、出ることは晒されること、ピラニアに餌をあげない、そしてお金が解決するという話まで。・風俗の女性がサーフィンに挑戦するリアリティショー
・るるたんが選んだ"今やることに意味がある子"とは?
・出ることは晒されること—嫌な思いに見合う収益の座組を作るるるたんとおさむが、挑戦・紹介・晒されることから、有名になることのリアルを考えていきます。
(00:00) ロック座の振り入れは残り30秒、でも余裕がない
(03:15) 人生初の舞台『母さん、ラブソングです。』
(06:51) 苦しめば苦しむほど、絶対に返ってくる
(08:05) 風俗の女性がサーフィンに挑戦するリアリティショー
(09:17) るるたん初のプロデューサー仕事
(11:50) 紹介はただじゃない——人生が変わる責任
(12:28) 癒着の続き——度肝を抜かれたスピード
(16:31) 質問「有名になるほど荒探しされて怖い」
(17:18) 出ることは晒されること
(20:49) 荒探しされるほど、注目されている
(21:29) ピラニアに餌をあげない
(22:34) 嫌な思いに見合う収益の座組を作る
書籍『るるたん・おさむの欲望のKPI』(扶桑社新書)発売中
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません