『#32 過程に没頭する楽しさを取り戻す。電子工作、短歌、陶芸から考える「つくる贅沢」』のカバーアート

#32 過程に没頭する楽しさを取り戻す。電子工作、短歌、陶芸から考える「つくる贅沢」

#32 過程に没頭する楽しさを取り戻す。電子工作、短歌、陶芸から考える「つくる贅沢」

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『アラフォー、ゆるっとウェルビーイング』は、多忙なアラフォー世代が「自分らしく、よく生きる」ためのヒントをゆるやかに探求するポッドキャスト番組です。

睡眠不足の解消、運動の習慣化、人間関係の整理……。 2人が実際に試して分かった「リアルな失敗と発見」をベースに、精神論ではない、具体的で持続可能なセルフケアを深堀りします。

難しい話は一切なし。明日を少しだけ軽やかに生きるための考え方を、飾らない言葉で分かち合います。

💡今回のエピソード

今回のテーマは「ものづくり」。

AIがあらゆるものを一瞬で生み出せるようになった時代に、私たちはなぜあえて「自分の手を動かして作りたくなる」のでしょうか。

「つくるプロセスそのものに没頭する楽しさ」や、AI時代における生き方・働き方のバランスについてゆるっと語り合います。

  • AIを相棒に始めた電子工作や、クリエイティビティを広げる「短歌」という知的パズルの魅力
  • レゴブロック、料理、編み物のように「結果ではなく、作っている過程自体が楽しい」という感覚
  • AIによる効率化を突き詰めた先で直面する「自分がノイズになる」恐怖と「人間の敗北」
  • 大量生産・大量消費の時代だからこそ愛着が湧く、手作りの陶芸や、娘の描いた絵をプリントしたTシャツの温かさ
  • やっつけ仕事ではなく、どんな仕事も「クリエイティブに楽しんで作っている人」と働きたいという本音
  • 「自分は何をしているときが本当に楽しいのか」に立ち返り、自分自身に回帰するためのヒントとしてのものづくり
🎙️パーソナリティ

飯野 希:https://x.com/nozomuiino

楠富 智太:https://x.com/tomokusutomi

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