#3 悪意のない差別?<前編>
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
「差別はいけない」とみんなが思っていても、不平等な社会はなぜなくならない?
「差別では?」という意見に「そんなつもりはなかった」となぜ言いたくなる?
悪意のない差別をしてしまった(かもしれない)経験から考えます。
今回の本はこちら↓
キム・ジヘ(尹怡景訳)『差別はたいてい悪意のない人がする―見えない排除に気づくための10章―』(2021年、大月書店)
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません