『#3 悪意のない差別?<前編>』のカバーアート

#3 悪意のない差別?<前編>

#3 悪意のない差別?<前編>

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「差別はいけない」とみんなが思っていても、不平等な社会はなぜなくならない?

「差別では?」という意見に「そんなつもりはなかった」となぜ言いたくなる?

悪意のない差別をしてしまった(かもしれない)経験から考えます。


今回の本はこちら↓

キム・ジヘ(尹怡景訳)『差別はたいてい悪意のない人がする―見えない排除に気づくための10章―』(2021年、大月書店)


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