#3 チャットAIの先へ。AIネイティブな組織は何が変わる?
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
株式会社エルボーズがお届けする、リアル産業の最前線とAI活用を深掘りするポッドキャスト「リアル産業とAIの現場トーク」。
本番組では、移り変わりの早いAI・テクノロジー領域の“今”を、撮って出し・ノー編集で率直に発信しています。
第3回のテーマは「チャットAIの先へ。AIネイティブな組織は何が変わる?」です!
代表の小谷と、開発管理・採用人事の小笠原の2人で、現場のリアルな知見を交えながら深掘りしていきます。
日常生活から業務までチャットAIが広く浸透してきた一方で、「プロンプトの設計や個人の言語能力によってアウトプットに差が出る」「結局、組織の業務プロセスにどう組み込めばいいか分からない」と悩む企業は少なくありません。
今後は単なるチャットUIにとどまらず、ウェアラブルやロボットなどデバイスの多角化が進むとともに、AIエージェントが主体となってプロジェクトを自走させ、人間が確認・承認を行うような「業務プロセスの根本的な変更(主客逆転)」が起こると予測されます。煩雑なデータを整理し「AIにとって優しい環境」を整えることは、巡り巡って人間にとっても働きやすい「優しい組織」を作ることと同義です。
番組内では、これからのAIネイティブな組織像をはじめ、リアルタイムなデータ把握による意思決定の高速化や採用市場での優位性といった経営層視点でのメリット、そしてシャドウAIを防ぎ組織の知見を高める「ルール設計とノウハウのシェア」について語ります。
▼今回の主なトピック
チャットUIの次に来るもの?デバイス進化とUIの未来予測
「人間が指示」から「AIが自走」へ。エージェントネイティブな業務プロセス
データの整理が導く、AIにとっても人間にとっても「優しい組織」
意思決定の高速化と採用競争力。経営・マネジメント層から見たAI化のメリット
シャドウAIリスクを防ぐルール設計と、社内外で知見をシェアする重要性
▼株式会社エルボーズについて
AIエージェントを組織に実装し、事業をつくる会社です。新規事業・プロダクト開発・DX推進を伴走支援|支援実績 年間80件以上・契約継続率95%・遅延0件|全国で登壇・勉強会開催中|AI活用・開発・DXの現場知見を発信します。
▼各種URL
公式サイト
https://www.lbose.co.jp/
X(旧Twitter)
https://x.com/lbose_official
https://www.instagram.com/lbose.inc
▼BGM音源
BGM:You and Me
作曲:しゃろう
音源:DOVA-SYNDROME
番組のフォローをぜひよろしくお願いいたします!
#エルボーズ #Lbose #AIエージェント #リアル産業 #DX #新規事業 #ポッドキャスト #AIネイティブ #業務プロセス