#27 世界で活躍するダンサー・櫛田祥光が語る「コンテンポラリーダンス」と表現の世界|
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今回のゲストは、プロダンサー・演出家として活躍する櫛田祥光さん。
東宝ミュージカル『エリザベート』のトートダンサー、氣志團のツアーダンサーを経て、新潟を拠点とする劇場専属舞踊団「Noism」に5年間在籍。アメリカ、台湾、韓国、中国、フランス、イタリア、ロシアなど世界各国で公演を経験し、その後は自身のダンスカンパニー「Lasta」を立ち上げ、国内外の舞踊コンクールでも実績を重ねてきました。
そんな櫛田さんと一緒に深掘りするのが、**「コンテンポラリーダンスって、そもそも何?」**というテーマ。
決まった型があるわけではなく、「今」を自由に表現するコンテンポラリーダンス。
なぜ櫛田さんはこの世界に惹かれたのか?
プレイヤーから振付・演出へと軸足を移した理由とは?
そして、サスペンスやホラーを好む櫛田さんが、作品を通じて表現したい世界とは?
さらに実は、櫛田さんとエダコDXには以前から深い交流が。
エダコDXが脚本を書き、櫛田さんがダンスで表現したアートフィルム制作の裏側や、夜な夜な「櫛田祥光は何を表現したいのか?」を語り合ったエピソードも飛び出します。
そして番組恒例、エダコDXの無茶ぶりも発動。
「せっかくなので、ここで踊ってもらえませんか?」
ラジオ番組なのに、世界で活躍するプロダンサーがその場で本気のダンスを披露するという異例の展開に!
Rabbit Catの楽曲に合わせて即興で踊る櫛田さんの表現力や、身体の使い方、重心・バランスへのこだわりについてもトーク。ダンス経験のあるメンバーも、プロの技術を目の前にして驚きの連続です。
さらに、
・コンテンポラリーダンスに出会ったきっかけ
・世界各国で公演して感じたこと
・振付家・演出家として作品を作る面白さ
・「場所」ではなく「作品」に合った空間を選ぶ考え方
・作ることだけで生きていくという目標
・写真・映像・ダンスを掛け合わせた表現活動
など、クリエイターとしての生き方にも迫ります。
後半は、エイプリルフールにちなんだ企画**「あいつの嘘を見破れ!」**。
エダコDXが明かす、
「小3でカンニングして停学」
「小5で先生とケンカして停学」
「弟とのケンカで大事件」
「人づてにノートを回したらビル・クリントンまで届いた」
という衝撃の4エピソード。
果たして、嘘はどれなのか?
さらにRabbit Cat・祐介の**「小学生まで食べられなかった意外すぎる食べ物」**も判明します。
ダンス、表現、創作から、ここでしか聞けないメンバーの意外な素顔まで。
「自分にしかできない表現とは何か?」
そんな問いを考えるきっかけにもなる、エンタメと学びが詰まったエピソードです。
#爆速充電中 #櫛田祥光 #コンテンポラリーダンス #ダンス #振付 #演出家 #RabbitCat #ラビットキャット #表現 #クリエイター #エダコDX