『#27 世界で活躍するダンサー・櫛田祥光が語る「コンテンポラリーダンス」と表現の世界|』のカバーアート

#27 世界で活躍するダンサー・櫛田祥光が語る「コンテンポラリーダンス」と表現の世界|

#27 世界で活躍するダンサー・櫛田祥光が語る「コンテンポラリーダンス」と表現の世界|

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10月19日まで。※適用条件あり

今回のゲストは、プロダンサー・演出家として活躍する櫛田祥光さん。

東宝ミュージカル『エリザベート』のトートダンサー、氣志團のツアーダンサーを経て、新潟を拠点とする劇場専属舞踊団「Noism」に5年間在籍。アメリカ、台湾、韓国、中国、フランス、イタリア、ロシアなど世界各国で公演を経験し、その後は自身のダンスカンパニー「Lasta」を立ち上げ、国内外の舞踊コンクールでも実績を重ねてきました。

そんな櫛田さんと一緒に深掘りするのが、**「コンテンポラリーダンスって、そもそも何?」**というテーマ。

決まった型があるわけではなく、「今」を自由に表現するコンテンポラリーダンス。

なぜ櫛田さんはこの世界に惹かれたのか?
プレイヤーから振付・演出へと軸足を移した理由とは?
そして、サスペンスやホラーを好む櫛田さんが、作品を通じて表現したい世界とは?

さらに実は、櫛田さんとエダコDXには以前から深い交流が。

エダコDXが脚本を書き、櫛田さんがダンスで表現したアートフィルム制作の裏側や、夜な夜な「櫛田祥光は何を表現したいのか?」を語り合ったエピソードも飛び出します。

そして番組恒例、エダコDXの無茶ぶりも発動。

「せっかくなので、ここで踊ってもらえませんか?」

ラジオ番組なのに、世界で活躍するプロダンサーがその場で本気のダンスを披露するという異例の展開に!

Rabbit Catの楽曲に合わせて即興で踊る櫛田さんの表現力や、身体の使い方、重心・バランスへのこだわりについてもトーク。ダンス経験のあるメンバーも、プロの技術を目の前にして驚きの連続です。

さらに、

・コンテンポラリーダンスに出会ったきっかけ
・世界各国で公演して感じたこと
・振付家・演出家として作品を作る面白さ
・「場所」ではなく「作品」に合った空間を選ぶ考え方
・作ることだけで生きていくという目標
・写真・映像・ダンスを掛け合わせた表現活動

など、クリエイターとしての生き方にも迫ります。

後半は、エイプリルフールにちなんだ企画**「あいつの嘘を見破れ!」**。

エダコDXが明かす、

「小3でカンニングして停学」
「小5で先生とケンカして停学」
「弟とのケンカで大事件」
「人づてにノートを回したらビル・クリントンまで届いた」

という衝撃の4エピソード。

果たして、嘘はどれなのか?

さらにRabbit Cat・祐介の**「小学生まで食べられなかった意外すぎる食べ物」**も判明します。

ダンス、表現、創作から、ここでしか聞けないメンバーの意外な素顔まで。

「自分にしかできない表現とは何か?」

そんな問いを考えるきっかけにもなる、エンタメと学びが詰まったエピソードです。

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