#26 写真史│05. 写真を囲む60秒
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
写真史シリーズ第5回は、撮って見るまでの「速度」の話です!ポラロイドを生み出した天才、エドウィン・ハーバード・ランドさんが登場します。
かつて写真は、撮ってから見るまでに長い時間がかかりました。数日、ときには数ヶ月。それを一変させたのが1947年に登場したポラロイドです。
きっかけは、ランドの3歳の娘さんが発した「どうして今すぐ見られないの?」という一言でした。そこから1時間後にはインスタントカメラの構想が完成していたのだとか!
そして当時「速すぎる」とされたインスタントカメラも、今や「見れるまで待つ」ものに。
チェキを撮って待つあの60秒、みなさんはどんなふうに感じていますか?
ー
#26 写真史 │ 05. 写真を囲む60秒
1947年にポラロイド誕生、その場で写真が見られるなんて / 速すぎる人ランドさん、娘のために1時間で全部設計する / 街の写真屋さんでNG写真が抜かれていた? / ランドに会いにきたジョブズ「国宝だ」 / 風景写真の巨匠、アンセル・アダムスとポラロイド社 / 叱ってる親の顔とか撮っちゃうかも / チェキプリクラ写ルンです / 像を待つ60秒は誰のもの?
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません