#248『デスストーカー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
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ぼくの考えたつよい剣
(0:28) ヘヴィメタルのジャケットに描かれている世界観 : 半裸マッチョがでかい武器を掲げがち。
(0:43) スラッシュ : ガンズ・アンド・ローゼスのギタリストでした。そのへんボンヤリとしか知らない程度にメタルやハードロックに関する理解はふわふわ。
(1:09) BerserkerGang : そのスラッシュが立ち上げた制作会社でした。
(1:27) Atomic Monster Productions : ジェームズ・ワンが設立した制作会社。ホラー映画ばっか観てるとロゴに遭遇しがち。
(3:18) 『フランキー・フリーコ』 : 『デスストーカー』と同じ、スティーヴン・コスタンスキ監督作品で、日本では同時公開中。パペットを使った『グレムリン』味ある予告だったが、我々は本編未見。
(4:56) ドラゴン剣キーホルダー : 地方の土産屋に売っている小学生男子が喜びそうな武具キーホルダーの数々。ドラゴンの意匠が施されているものが多いためこう呼称される。
(9:37) 『ストレンジャー・シングス』の誰かが書き留めてても不思議ではない : ファンタジーTRPG『D&D』を嗜むオタク中学生たち。
(12:24) 『アルゴスの戦士』 : テクモ製アーケードゲーム。武器が巨大ヨーヨー。
(17:52) 『ダンジョン飯』 : 「動く鎧」の生態と、それを食べようとする試みは作品内どころか、あらゆるファンタジー作品屈指の斬新さを誇ると思う。
(27:14) 『ゾンビーバー』 : 川に落ちたアレな廃棄物のせいでビーバーがゾンビ化。噛まれた人間はビーバー人間になる。そこはゾンビになれよ。
(29:13) 『武器人間』 : ナチスのマッドサイエンティストによって生み出された、機械と人間のニコイチクリーチャーデザインが至高。
(30:09) 安っぽいグロは子供っぽさ : 昔は子供向けのチープでグロいホラー玩具って結構あった印象。「ホラーボール」とかで検索すると結構出てくる。