『247:新日本代表メンバー発表 / J1 清水vs千葉 / J2湘南vs秋田 / アジア大会を豊田スタジアムで現地観戦 / 関東一部リーグ情報』のカバーアート

247:新日本代表メンバー発表 / J1 清水vs千葉 / J2湘南vs秋田 / アジア大会を豊田スタジアムで現地観戦 / 関東一部リーグ情報

247:新日本代表メンバー発表 / J1 清水vs千葉 / J2湘南vs秋田 / アジア大会を豊田スタジアムで現地観戦 / 関東一部リーグ情報

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
今回の話題 ・清水はジェフ千葉に2-1で逆転勝ち、オ セフンが流れから今季初ゴール ・湘南は秋田と1-1、西野太陽の同点弾とゴールキーパーの競り合いを考える ・アジア大会の日本対キルギスを豊田スタジアムで現地観戦 ・今治が監督交代、後任は焼津出身の元清水 ・日本代表はキリンカップに向けて31人、初招集は4人 ・関東1部は最終節で大逆転があるか、SHIBUYA CITY FC は東邦チタニウム戦 ・タケパンの岡崎聖地巡礼と、東海オンエアの経済効果 タケパンが岡崎へ、東海オンエアの聖地巡礼 祝日収録なので時間をたっぷり取った回。冒頭はタケパンの旅の話から始まる。土曜日に清水の試合を見て実家に泊まり、翌日のアジア大会に向かう途中で岡崎に寄った。7年見ているという東海オンエアの地元である。歩いている人がグッズを持っていて、岡崎城公園のアンテナショップは半分が東海オンエアの棚だったという。茅ヶ崎や藤沢の駅でサザンオールスターズのグッズが売られているわけではない、という比較にタホイが納得する。方言をブランド名にしたショップでは本人から直接Tシャツを買えた。芸能人との距離感の違いはここにある、と。岡崎市が登録者数の少ない時期に観光伝道師へ任命していた話や、10年で360億円超という経済効果の試算にも触れた。Xに投稿したところリスナーの方から反応があり、写真に写っていた公園がメンバーの名前を冠して呼ばれている場所だと教わったという。 清水エスパルスはジェフ千葉に2-1、オ セフンが流れから今季初ゴール 第8節のホームゲーム。タケパンは現地観戦。主力中の主力である嶋本悠大がアジア大会で不在という状況だった。この試合で初先発したのが、この夏に加入した韓国代表のウォン ドゥジェ。韓国の上位クラブからUAEを経て清水へ来た選手で、怪我で出遅れていたのが戻ってきた。足が長くて届かないはずのボールを回収していく、とタケパンは好印象を語る。前半30分に千葉のマテウス インディオに先制されるが、後半2分に松崎快が逆足の右で同点。空中戦一辺倒だった清水が地上戦で追いついた形になった。決勝点は途中出場の藤井智也が縦に突破して左足のクロス、これをオ セフンがドンピシャで合わせた。PKでの得点はあったが流れからは今季初で、エースが決めた意味は大きい。後半に出てくる選手の顔ぶれが豪華で、そこに千葉との差があったという見立て。マテウス ブエノを放出した資金で、スーパースターではない選手をたくさん集めた結果の数の暴力だ、とも。今季初の逆転勝ちで2連勝、下位同士の6ポイントマッチを2つ続けて取れたのが大きい。 町田が柏に敗れて初黒星、瀬川祐輔は途中出場だけで7得点 ついに町田が負けた。相手は柏レイソルで、瀬川祐輔が2ゴール。ここまでの7得点がすべて途中出場によるもので、Jリーグの途中出場によるシーズン記録が9点らしいので余裕で超えるだろう、と2人。これだけ取ると先発にされてしまうのではないかという心配もあり、本人もこのまま続けたいはずだ、と。柏では移籍して間もない藤尾翔太が先発で、古巣対決になった。鹿島はあれだけ強かったのに4戦勝ちなしで8位まで後退。神戸は2連覇したときと同じで地力が強い、広島も同じだ、という評価に。100年構想リーグは何だったのか、という笑い話にもなった。 湘南ベルマーレは秋田と1-1、ゴールキーパーの競り合いをどう見るか ホームでの第7節。タホイが現地観戦。前半は秋田、後半は湘南という展開だった。17分にセットプレーから失点し、現地では真田幸太がキャッチできるボールをファンブルしたように見えたが、映像で見返すと普通に競り合って負けていた。昔のキーパーチャージなら反則だったのでは、という話から調べてみると、1997年に廃止されてフィールドプレーヤーと同じ扱いになっている。正当な競り合いなら接触してもファウルにはならない。現地で見るのと映像で見るのとで印象が変わるのが不思議だ、というのがタホイの実感。後半は西野太陽の素晴らしいシュートで追いつく。もうJ2にいるレベルの選手ではなく、引き抜かれてもすぐ活躍できるだろう、...
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません