『#15 ゆずれないものを5つ挙げる 田村市 地域おこし協力隊 及川 諒さん(後編)』のカバーアート

#15 ゆずれないものを5つ挙げる 田村市 地域おこし協力隊 及川 諒さん(後編)

#15 ゆずれないものを5つ挙げる 田村市 地域おこし協力隊 及川 諒さん(後編)

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10月19日まで。※適用条件あり
今回は田村市・及川諒さんの後編。 東京で15年間テレビマンとして働き、家族で田村市へ移住した及川さん。現在は地域おこし協力隊として、県外から農業をしたい人に向けた移住・定住促進に取り組んでいます。 今回深掘りするのは、及川さんが今、力を入れている蚕の仕事。東北で一軒しかない稚蚕所を守り、田村市の伝統産業を未来につなげようとする挑戦です。 移住先を選ぶときは、まず自分たちが大切にしたい条件を考える。そして、考えるだけでなく、実際に現地へ行ってみる。及川さんの言葉には、これから移住を考える人への実践的なヒントがあります。 寄り道コーナーでは、田村市船引町の三浦農林へ。採れたてのピーマンを丸かじりし、田村市の夏の味を体感します。 さらに「となりのホンネ」では、同僚の積田正恵さんが登場。第一印象はちょっと怖かった及川さんが、少しずつ田村市の仲間になっていく姿も聴きどころです。 田村市には、まだまだ編集されていない面白さが眠っている。人、仕事、伝統。及川さんの挑戦から、田村市の新しい可能性が見えてくる回です。
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