#14「夏休みの留守番51%」小3が分かれ目・公園に同級生がいない令和の夏
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「令和の子どもの夏休み、共働き増で目立つ留守番 外遊びも難しく」——
日経新聞のこの記事(7/27)を読んで、うちの周りの体感と突き合わせてみました。
自宅で留守番51%、共働き75%(1989年は45%)、習い事あり80%(1989年は40%)。
東京の8月の猛暑日は3.2日→8.4日、公営の屋外プールは30年で半減して約1700カ所。
数字だけでも昭和の夏休みとは別物ですが、実感としてはもっとキツい。
昭和56年生まれの44歳パパが、令和の夏休みのリアルを本音で語ります。
▼このエピソードで話すこと
・留守番デビューは体感「小3」が分かれ目
・兄弟がいる家庭は「小3以上は留守番/小1・小2は学童」
・習い事が増えすぎて、公園に同級生がいない
・昭和は勝手に友達の家へ、令和は親の了解が必須
・親同士の連絡が取りづらいという、一番の難所
・体育館のエアコン工事で夏に体育館が使えなくなる問題
▼参照記事(日本経済新聞 2026/7/27)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD0792C0X00C26A7000000/
▼番組サイト・お便り
https://reiwa-no-papa.com/ep14-natsuyasumi-rusuban/
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毎週金曜配信。
#令和のパパ #子育て #夏休み #共働き #学童 #留守番 #小学生
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