#100 祝・100回記念『ワーク・ライフ・ラン』過去99回のあゆみと振り返り
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ナレーター:
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いつも番組を聴いてくださるリスナーの皆さん、本当にありがとうございます。
おかげさまで、番組は100回目の節目を迎えました。
今回はこれまでの全99回の配信、そして27名のゲストの皆さんと紡いできた2年間の歴史を振り返っています。
振り返れば、1周30分が切れなかった皇居ランから始まり、悲願のサブスリー、勝田・静岡での自己ベスト更新、単身でのボストン遠征、そして完走率34%の富士登山競走を完遂するまで、1歩ずつ限界を超えていくランニングロードでした。
この挑戦を支えてくれたのは、つじかぜAC、多摩サブのメンバー、一緒に走ってくれるラン仲間、そしてビジネスでお世話になった人々という、木の実のように豊かな繋がりです。「タイム以上に、そこへ向けて費やした時間と経験こそがご褒美」。 次なるマイルストーンに向けて、これからもワーク・ライフ・ランのシナジーを探求しながら走り続けます。
トークテーマ(ワーク、ライフ、ラン)の構成比率/ワーク、ライフ、ランそれぞれが重なり合う部分/これからの時代の働き方の模索/ランニングのターニングポイント/独立・起業にともなう環境変化/将来への不安/コミュニティの存在/思い出の東京マラソン/トレイルランニングとの出会い/対話を通じたインサイトの発見/実践者であり続ける/リスナーの皆さんと共に/行動を可能にする扉/アクテナブルな毎日を
パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
株式会社actenable
お便りはこちらから
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