[10-6]進化の果ては絶滅⁉性淘汰がもたらす光と影[自然淘汰と性淘汰編]#73
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
メスを巡る競争で大きくなった角が、かえって生存の負担になる。絶滅したオオツノジカには、そんな性淘汰の行き過ぎが関係していたという説があります。しかし、性淘汰には種の存続を助ける働きもあるかもしれません。
今回は、小さな甲虫を使った実験から、配偶者選択と遺伝的な健全性の関係を紹介。さらに、日本固有種カヤクグリの話を交えながら、生き物の進化と絶滅、そして野生生物を守るために必要な視点について考えます。自然淘汰・性淘汰シリーズ最終回です。
◆毎週木曜日20時配信予定◆
【おたよりフォーム】
番組の感想や要望は以下のおたよりフォーム、またはXで”#絶滅危惧ラジオ”までお願いします!
https://forms.gle/nnyxKTemq74V2Jd16
【講演依頼など】
お仕事や講演依頼などは以下のアドレスまで
zetsumetsukigu.radio@gmail.com
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません