『#09 月100万赤字のビルを埋めろ!初対面で「家賃下げましょう」と提案した話』のカバーアート

#09 月100万赤字のビルを埋めろ!初対面で「家賃下げましょう」と提案した話

#09 月100万赤字のビルを埋めろ!初対面で「家賃下げましょう」と提案した話

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概要

コロナ禍、大阪の商店街にあるビルで2フロアが空室になり、毎月100万円のマイナスを抱えて困っていた「おばあちゃん社長」。

看板をきっかけに相談を受けた参謀は、初対面にもかかわらず「その条件じゃ決まりません」とハッキリ厳しい現実を突きつけます。


大家さんにとって耳の痛い「家賃や礼金の値下げ」提案に対し、最初は強い反発や不満の声も。

しかし、プロとしての適正相場の見極めと適切な募集環境の整備により、早期成約を実現させた裏側を語ります。


トークの中で触れる「一意専心」というキーワード。

これは、50年以上も飲食業一筋で事業を愚直に極め、大ビルオーナーへと上り詰めたおばあちゃん社長の生き様そのもの。


「一意専心」については次回(#10)で深掘りしていきます!


▼今回のテーマと関連するnote記事はこちら

「一意専心 ~水商売から大家主へ~」

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