#022 「スティーブン・スピルバーグ」について語る|『ディスクロージャー・デイ』公開前に入門、何から観るか
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概要
10月1日、スティーブン・スピルバーグの新作『ディスクロージャー・デイ』が日本公開。北米から約4か月遅れての上陸を前に、今年80歳になる巨匠がこれまで何を撮ってきたのかを、代表作4本から振り返ります。
このエピソードで話すこと
・『ジョーズ』のサメが4分しか映らない理由と、夏を映画の稼ぎ時に変えた公開方法
・『E.T.』の子ども目線と、繰り返し描かれる「いない父親」
・『シンドラーのリスト』で初めてアカデミー監督賞を獲るまで
・自伝的映画『フェイブルマンズ』と、ユニバーサル・スタジオに勝手に通い続けた17歳の夏
・ジョン・ウィリアムズとの長い共作、ジョージ・ルーカスと交換した2.5%
・なぜ日本公開だけ4か月遅れたのか
―――
関連回 #020「クリストファー・ノーラン」
同じ映画監督の回。なぜノーランはフィルムとIMAXにこだわり続けるのか。
https://open.spotify.com/episode/36LcqRfasvHJ4gVXX7kyx2?si=l-gO9Eh6Sfah3vIwt-o1JA
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