#018|365日ピアノ漬けの優等生がTV業界を経て編集者になった話
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
今回は、マガジントップへ辿り着くまでの道のりを深掘る第4弾。これまで語られてきた「ダメ大学生」トリオとは対照的に、学生時代を真面目に過ごしてきた編集者Mが自身のルーツを語ります。
幼少期は「指を突き指したら危険だから」と部活やスポーツも禁止され、365日サボることなくピアノ漬けの日々を送っていたというスパルタな環境。大学では真面目に単位を修得し、関西ローカルの女子大生クイズ番組に出演して見事優勝!しかし、賞金25万円は東京への就職活動の交通費として一気に消えていったという、切ないエピソードも。
上京後は、テレビ番組制作会社でADとして働き始めるも、段取り仕事中心な現場から「自分ひとりで取材・執筆して形にできる仕事がしたい」と出版業界への興味を抱くようになり、マガジントップへ。
「真面目な優等生」がなぜテレビ業界を経て出版の世界へ飛び込んだのか。編集者へ至る道のりを振り返るトークをお楽しみください!
ぜひフォローボタンをクリック!ご感想などもお待ちしております!
【お便りフォーム】 https://forms.gle/bUXWEXJrU7vSpFB57
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません