『#0121:[タフティ08]意図の三つ編みの使い方と現実創造の最難関ポイント』のカバーアート

#0121:[タフティ08]意図の三つ編みの使い方と現実創造の最難関ポイント

#0121:[タフティ08]意図の三つ編みの使い方と現実創造の最難関ポイント

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
概要

「自分をどれだけ信じることができるのか。しかも根拠なしに」

「あすコロ式・世界一わかりやすい?タフティ」シリーズ第8回。前回は、未来のコマは背中から伸びる「意図の三つ編み」の先、外部センターからしか映せない、という話でした。今回はレッスン7。いよいよ三つ編みの具体的な使い方に入ります。

やり方は3ステップ。眠りから覚めて気づきの中心点に入る。三つ編みを起動させる。そして、三つ編みから意識をそらさずに、望む未来をイメージする。頭の中(内部スクリーン)で思い描くのは「はっきり言って無駄」とまで、タフティは言い切ります。

ぼくが収録後にひらめいたのは、仲の良い友達とバーベキューをしている場面のたとえです。自分の目から思い描くと、映るのは友達だけ。でも、自分も見える「もう1人の俺」の位置から描くと、楽しんでいる自分の姿も映画に映るんですね。手始めは、駐車場のベストポジションのような「1つのコマ」に収まる簡単な願いからでいいそうです。

ところが最後に、タフティはとても厳しいことを言います。「あなたの世界観に合ったことしか起こり得ないのです」。

設定したコマが現実に流れてくるかどうかは、それを信じられるかどうか。つまり、自分を根拠なく信じられるかにかかっているんです。口で言うのは簡単ですが、やるとなるとめっちゃ難しい。ぼくらは、自分は無力でちっぽけだと刷り込まれてきましたから。

ぼくもこんな偉そうなことを言っていますが、まだ全然信じられていないんだと思います。希望はあるけど、厳しい。
実はこれが現実創造の最難関ポイントなんです。

【今回のお話】
・レッスン7「意図の三つ編み」の使い方、3つのステップ
・頭の中で思い描くのは「無駄」と言われる理由(ぼくの解釈)
・未来の映画に「自分」を映すということ(バーベキューのたとえ)
・まずは「1つのコマ」に収まる簡単な願いから
・現実創造の最難関:「あなたの世界観に合ったことしか起こり得ない」

▼ぼく(きーぼー)のプロフィールはこちら
https://ascolo.jp/my-profile/

▼ご意見・ご感想を是非お寄せ下さい。
https://ascolo.jp/radio/#apply-form

▼あすとろサイコロ公式HP
https://ascolo.jp/

▼あなたの知らない「あなた」がわかる使命・性格診断ツール(無料)
https://ascolo.jp/lineup/type-test/

▼アラフィフの手習いでLINEスタンプ作りました!
https://ascolo.jp/lineup/line-stickers/

▼あすコロ人気No.1の占星術・タロットリーディング
https://ascolo.jp/lineup/nabiruyan/

▼スキマ時間の20分でお悩み1つ解決します!
https://ascolo.jp/lineup/nabiruyan-lite/

▼スキマ時間の20分にあなたのお話何でも聴きます!
https://ascolo.jp/lineup/kikuyan-lite/

▼あすコロの商品・サービスラインナップ
https://ascolo.jp/lineup/

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません