#0 なぜ僕らはイタリアワインの世界へ? 宮嶋勲×林功二、寄り道だらけの自己紹介
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記念すべき第0回は、宮嶋勲と林功二の自己紹介から。
東大卒業後、イタリア映画を学ぶためローマへ渡った宮嶋さん。
一方、商社勤務を経てイタリアワインの輸入会社を立ち上げた林。
振り返ってみると、二人ともまっすぐこの世界に来たわけではなく、寄り道と脱線の連続でした。
「ワインは番茶みたいなもの」
そんな宮嶋さんの原点となった1980年代のイタリアでの体験から、二人がイタリアワインの世界にたどり着くまでをお話しします。
VINOMONDO podcast、ここから始まります。
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