🌑2026年6月15日新月の星詠み(星読み)ガイド🌑
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6月15日の双子座新月の星詠みをお届けします。
今回のサビアンシンボルは「パームの枝を刈る男」。
あちこちに伸ばしてきた興味の枝を、一つの美しい形に刈り込んでいく度数です。
ただし刈りすぎると、未来に伸びるはずの芽まで摘んでしまう。「整えきらない余白」が鍵になる配置です。
さらに今回は、太陽・月とMC(社会的な到達点)が双子座でほぼ一直線。
広げてきた好奇心を、自分の天職へ束ねていく流れが生まれています。
「一つに絞れ」とずっと言われてきましたが、今回は真逆。違う分野をつなげた人ほど強くなれる——そんな双子座新月です。
▼ この新月で押さえたい3つのポイント
①「中途半端」が強みに変わる!
② 見つめ直してからウキウキを打ち出そう!
③ 挑戦したい時こそ体の声を聞こう!
▼ ブログ版はこちら
https://www.taromoon.com/archives/2026/06/15/21372/
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