韓国で考えた、ブックインフルエンサーの話
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概要
京都の哲学者が、身近なことから雑談するラジオ。月3回更新予定。
視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。
いま韓国にいるよ/韓国のコンビニに行って驚いたこと/日本のブックインフルエンサーに驚かれた話/韓国のブックインフルエンサーとの違い/インフルエンサーであることは顔出しを含んでいる/日本のマスメディア出身者のYouTubeチャンネル/本についてマスメディア(出身者)はうまくやっている?/また韓国行きたいね
告知本:
谷川嘉浩・朱喜哲・杉谷和哉『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』(ちくま文庫)
ポッドキャスト本『Think and Ink』の通販(ZINE)
谷川嘉浩・朱喜哲編『はたらく人文知』(光文社)
谷川嘉浩ほか『迷子になった「社会人」のための哲学の時間』(KADOKAWA)
告知イベント:
・「谷川嘉浩×杉谷和哉×朱喜哲×三宅香帆トークライブ」(9/19)
・「原宿×谷川嘉浩×松本紹圭 人生の寄り道肯定委員会」(10/3)
・「出口剛司×谷川嘉浩 加速社会というディストピア:来店チケット、オンラインチケット」(10/6)
・「シンポジウム 常時接続の世界で、孤独を問う ― スマホ時代の哲学」(10/10, 無料)
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