開発ライブ100回目。AIに任せて、僕はチェックと指示をする
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
ゲーム開発ライブが100回目になりました。今回も、年内リリースを目指して個人ゲーム「勇者の道具屋さん」の開発を進めています。
法線マップの圧縮設定を見直し、ショップを開放する流れやローグライクにつながるストーリーを確認。遊んで気づいた違和感や、足りないスキップ機能は、その場でタスクにしてAIへ依頼しました。AI作業管理ツール「SAIHAI」も、タスクの前工程や分かりづらい名前など、使って気づいたところを見直していきます。
AIに任せる範囲は増えましたが、ゲームが面白いかを確かめて、次に何をしてほしいかを伝えるのは僕の役目です。バランス調整や敵の行動パターンを考えながら、チェックと指示を繰り返す今の開発スタイルについて話しました。
冒頭では、技術書典に向けて書いている本や、執筆にAIを使って感じたことも。AIでできることが広がった今、個人開発をどう楽しんでいるか、普段の作業と一緒にお届けします。
▼YouTube
https://www.youtube.com/@ohbashunsuke
▼X
https://x.com/ohbashunsuke
▼note
https://note.com/ohbashunsuke
▼ブログ
https://shibuya24.info/
▼公式LINE
🎁【期間限定】無料プレゼント
【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】
・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート
・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選
・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート
・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート
→ https://ohbashunsuke.com/l/li-pod
▼TikTok
https://www.tiktok.com/@game.ohba
#Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング