趣味散歩と、100kmウォークのあいだ #195
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来月、100kmウォークにトライする予定です。
100kmも歩き続けたら、途中から余計なことを考える余裕がなくなって、ただ目の前の一歩だけになる瞬間があるのではないか。
最近は、年齢とともに新しい友達ができにくくなることや、一人の時間をどう楽しむかということを考えるようになりました。
そんな中で惹かれるのが、何かを極端に続けている人たちです。堀大輔さんのように、ルーティンや生活そのものを突き詰めている人を見ると、なぜか気になります。
人はどこでドーパミンを出すのか。何に夢中になるのか。
100kmウォークのような極端なことに挑戦すると、無我になるような感覚があるのではないか。
もしかすると、自分は「無我夢中になれる時間」を求めているのかもしれません。
今回は、来月挑戦する100kmウォークの話から、趣味のこと、年齢とともに変わる人付き合い、孤独の楽しみ方、極端な人に惹かれる理由について話しました。
今回話したこと
100kmウォークへの挑戦/趣味問題/年齢とともに友達ができにくくなること/孤独をどう楽しむか/堀大輔さんなど極端なルーティンに惹かれる理由/ドーパミンをどこで出すのか/無我になる感覚への興味/無我夢中になれる時間を求めているのか
福岡の海辺で、Web制作やドローン撮影をしながら、小さな会社を営んでいます。
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