エピソード

  • #242 番外編:ローカル料理を学ぶ体験・クッキング講師との対話
    2026/02/03

    渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。

    イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。

    今日は現地でクッキング教室に行った時の話を中心に!

    続きを読む 一部表示
    15 分
  • #241 番外編:ぼくらが旅に出る理由|イスタンブールへようこそ〜オリジナルメンバーでの旅
    2026/01/27

    渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。

    イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。

    そもそも旅をするとはどういうことなのか?そんな根源的なところから議論をしています。

    続きを読む 一部表示
    22 分
  • #240 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その3)
    2026/01/20

    今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。

    映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。

    2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。

    続きを読む 一部表示
    22 分
  • #239 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その2)
    2026/01/13

    今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。

    映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。

    2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。

    続きを読む 一部表示
    18 分
  • #238 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その1)
    2026/01/06

    今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。

    映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。

    2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。

    続きを読む 一部表示
    20 分
  • #237 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その4)
    2025/12/30

    今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。

    キーワードは「贈与」です。

    関西電力の新規事業である⁠⁠CQ BANK⁠⁠という新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。

    龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。

    続きを読む 一部表示
    28 分
  • #236 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その3)
    2025/12/23

    今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。

    キーワードは「贈与」です。

    関西電力の新規事業である⁠CQ BANK⁠という新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。

    龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。

    続きを読む 一部表示
    24 分
  • #235 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その2)
    2025/12/16

    今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。

    キーワードは「贈与」です。

    関西電力の新規事業である⁠CQ BANK⁠という新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。

    龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。

    続きを読む 一部表示
    22 分