賞レース社会と、亜流の戦い方のあいだ #192
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コンテスト、アワード、売上、フォロワー数、肩書き。
気づけば僕たちは、わかりやすく順位がつく「賞レース社会」の中で生きています。
今回は、賞レースに参加することの意味と、そこで勝てなかったときにどう考えるか。そして、王道そのものを目指すのではなく、自分なりの「亜流」をつくって戦っていくことについて話しました。
【今回話したこと】
賞レース社会とわかりやすい評価/王道で勝つ人と亜流で生きる人/誰かの土俵だけで戦わないこと
福岡の海辺で、Web制作やドローン撮影をしながら、小さな会社を営んでいます。
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