『第258回「音で描く『原風景』。独学から始まったギターの旅」ギタリスト:伊藤智美さん(後編)』のカバーアート

第258回「音で描く『原風景』。独学から始まったギターの旅」ギタリスト:伊藤智美さん(後編)

第258回「音で描く『原風景』。独学から始まったギターの旅」ギタリスト:伊藤智美さん(後編)

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2026年5月のインタビューゲストは

ギタリストの伊藤智美さん

音楽の道への第一歩は、意外にも「独学」から。チャンスを掴むためのマインドセットや、ハンドパン奏者・立花朝人さんとのユニット「MIO-美音-」での活動など、ソロ活動とは異なるアンサンブルの魅力についても語っていただきました。

そして表現者として、一人の男性として、彼が追い求める「居心地の良い場」とは。

◆ 目次

(00:00)-オープニング

(01:42)-ギターと出会ったきっかけ

(08:28)-ギターを独学で身につけられた理由

(15:48)-チャンスのつかみ方

(17:26)-ソロ活動とユニット活動の違い

(19:48)-ハンドパン奏者・立花朝人さんとの出会い

(24:48)-今後の活動について

(27:10)-伊藤智美さんにとって「居心地の良い場」

(30:40)-エンディング

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◉伊藤智美さん プロフィール

1992年生まれ。岐阜県下呂市出身。

アコースティックギターで、どこか懐かしい景色を想像させるような優しいメロディーを奏でるギタリスト。2024年1月、3rd ALBUMとなる『PRIMARY COLORS』のリリースとともに、音楽とアートを統合した独自の表現を展開。2025年11月にはマキシシングル『HIDAMARI』2026年3月にカバーアルバム『原風景』を発表。ソロ活動のほか、ハンドパン奏者の立花朝人とのユニット「MIO-美音-」でも活動。下呂市ふるさと観光大使。

→伊藤智美 オフィシャルサイト

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