第257回「ソロコンサートの舞台裏と新しいギター表現の挑戦」ギタリスト:伊藤智美さん(前編)
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2026年5月のインタビューゲストは
ギタリストの伊藤智美さん
春の光のような温かな音色で多くのファンを魅了した3月のソロコンサートの舞台裏から、音楽の原点である岐阜県下呂市でのエピソード、そして今まさに踏み出そうとしている「新しいギター表現」への想いまで。智美さんの音楽の本質を紐解いていきます。
◆ 目次
(00:00)-オープニング
(01:42)-伊藤智美さんのソロコンサートについて
(10:52)-MCについて
(14:34)-出身地・岐阜県下呂市から受けた影響
(23:37)-新しいギター表現に挑戦しようと思ったきっかけ
(29:46)-エンディング
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◉伊藤智美さん プロフィール
1992年生まれ。岐阜県下呂市出身。
アコースティックギターで、どこか懐かしい景色を想像させるような優しいメロディーを奏でるギタリスト。2024年1月、3rd ALBUMとなる『PRIMARY COLORS』のリリースとともに、音楽とアートを統合した独自の表現を展開。2025年11月にはマキシシングル『HIDAMARI』2026年3月にカバーアルバム『原風景』を発表。ソロ活動のほか、ハンドパン奏者の立花朝人とのユニット「MIO-美音-」でも活動。下呂市ふるさと観光大使。
→伊藤智美 オフィシャルサイト
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