第14回:週末だけで年4足の壁をどう越えた?芋煮会の15分が生んだ生産体制
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
第14回は生産体制の話。ブランド名も決まり、いよいよ受注開始——でも計算すると、週末シューメーカーが作れるのは年に4〜5足が限界。誰かと一緒に作らないと成り立たない、けれど縫製をお願いできる相手がどうしても見つからない。突破口は、浅草のリペアショップの年末の芋煮会でした。たまたま15分だけその場にいた縫製とパターンのお二人に声をかけたことから、今の生産体制が生まれます。上がってきた靴を見て痛感したのは、縫っただけで立体に立ち上がる職人の技量の差。そして最初のサンプルで犯した失敗から学んだ、「チームのものづくり」の本当の意味——それは次の工程へバトンを丁寧に渡すこと。冒頭では商標登録をやってみた話も。次回はいよいよ、1足目からの大失敗の話です。
―――
🎧 週末シューメーカー・安藤と合いの手役の妻がお届けする「シコウのラスト」。革靴づくり × マーケティングの視点で、考え方のフレームワークを紐解きます。
製作した靴や木型はInstagramで
https://www.instagram.com/s.ando1029?igsh=YXhhM2RzdHdmYjdk&utm_source=qr
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません