エピソード

  • #106 日焼け上等! 夏が大好きな2人 夏にまつわるエトセトラ
    2026/09/07
    ★かつて涼美が、流れるプールで新聞社の部長が流れてきた話★「水着という女体」で見られる場合の線引きについて★タトゥーOKなプールとタトゥーNGなプールの話★水着よりも「浴衣」が圧倒的にエロい件…その背景にあるストーリーの存在、そして香り立つ「うなじ」★花火大会の有料化が広まってきている話★どうやら「ビキニ」は、今や攻めすぎというか、ちょっとどうかしてる部類の水着になったらしい…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    19 分
  • #105 日焼け上等! 夏が大好きな2人 「すっかりビキニを見なくなった」2026夏
    2026/08/31
    ★鎌倉育ちの涼美、青春を湘南で過ごした優里。小麦肌こそ夏の海の正装! 現在の水着事情に物申したい。★どうやら「ビキニ」は、今や攻めすぎというか、ちょっとどうかしてる部類の水着になったらしい…★ほとんど露出が無い水着を着用する時代。かつてはビキニだらけで、ワンピースタイプはダサかったのだが…★そもそも「身体のライン」を強調するスタイリングが若い世代では減少傾向、ヒールも履かない、ましてやピンヒールなんて!★なんだけど、整形やダイエットは全盛! それはビキニを着るためのダイエットではない、ということ。★しかし承認欲求はなくならないわけで、その舞台はSNSに。完璧な状態でアップすること、激しすぎるルッキズムの世界。★水着に対する男女間の認識の不一致にまつわる、涼美のプチ揉めエピソード(昔話)★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    20 分
  • #104 日にちを間違えて遅刻の涼美… 来るなり一気に喋りだすの巻 「ほんとに最近いいことない!」
    2026/08/24
    ★涼美があわててブースに入ってきたところから、すべて回してます。★惜しくも受賞ならずの「第175回芥川賞」(『悪い血』)、選考結果を受ける瞬間、そこにいたるまでの思いなど、一気に話します。★受賞するもしないも「電話」はかかってくる。「もう私は慣れている…」涼美は3度目のノミネート★「ほんとにいいことない」スマホも壊れるし、締切も忘れるし、人間ドックの結果も微妙…★優里「人間ドックやってわかったことがあるんだから、よかった! ということだよ!」涼美「なんてポジティブ…」これも幼馴染のなせるワザ! ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    20 分
  • #103 緊急企画 「秋元優里の1人ねーきいてよ!」 後半
    2026/08/17
    ★涼美が、日にちを間違えて遅刻。 ならば、待っている時間に優里ソロで録音してみよう、という実験企画(後半) ★良い機会なので、この2年をしみじみ1人で振り返ってみる。 ★二人は小学校時代をロンドンで過ごした幼馴染。30年近い時を経て(お互いに当然いろいろあって)まさかのPodcast始動! なんという運命! ★優里があらためて気づいた涼美のこと。「ジャッジをしない(公平さ)」 とかく不寛容になりがちな今、涼美は公平である。だからこそ「話せる」「聞ける」こと。 ★(いろいろ経験してきたからこそ)寛容でありたい二人。なにかに囚われることなく、思ったこと考えたこと気づいたことを、自由に話したい、そういう空気を世の中に「優しく」「涼しく」流したい、それが「ねーきいてよ!」 ★そして優里は、二人でいろいろな方にいろいろな話を聞いてみたいモードに。 ★とにかく「縁」がある二人、今もとてもよいバディです。 ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    12 分
  • #102 緊急企画 「秋元優里の1人ねーきいてよ!」
    2026/08/10
    ★涼美が、日にちを間違えて遅刻。ならば、待っている時間に優里ソロで録音してみよう、という実験企画。★良い機会なので、この2年をしみじみ1人で振り返ってみる。★二人は小学校時代をロンドンで過ごした幼馴染。30年近い時を経て(お互いに当然いろいろあって)まさかのPodcast始動! なんという運命! そして新たにどんな友情が芽生えたか?★ママとして歩んでいた優里、この配信がスタートしてからママになった涼美。確実に(お互いに当然いろいろあったことを踏まえて)(つまりはレベルアップして)気楽に話しながら濃密な関係を築いてきた「ねーきいてよ!」★優里パパママも「不思議なご縁」としみじみ思っているそう。しかも優里パパと涼美パパも高校の同級生という…★優里ソロでわかる「涼美を愛おしく思う気持ちと眼差し」★とにかく「縁」がある二人の運命の行方やいかに?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    12 分
  • #101 101回目の「物価上昇」について 「お海苔もマンションも高い!」
    2026/08/03
    ★前回記念すべき「100回」でしたが、特に企画もせず…それが「ねーきいてよ」らしいですが、いつも聴いていただきまことにありがとうございます。★海苔はしっとりじゃなく「パリパリ」派の二人。おにぎり、お弁当、お蕎麦に欠かせない海苔が貴重な食品になりつつある今。コンビニのおにぎりも、年々価格上昇してない? お菓子も、量とか個数が減ってない?★物価上昇しても、妥協できないものがある…涼美は「フルーツ」!★引越し魔だった涼美は「物件マニア」(基本見る専)都心の物件は価格高騰!沸騰中!★「億ション」は普通となり「10億ション」も多数存在の現代、二人は言いたい「誰が買ってるの??」★そんな優里は「物件見るの苦手」の人「なんかめんどくさい…」「だいたい最初見たところで決める…」(それが秋元優里!)★涼美「ビビッとくるかどうか?よ!」優里「ビビッと来ないんだもん…めんどくさい」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    21 分
  • #100 鈴木涼美、芥川賞三度目のノミネート 惜しくも受賞ならず…
    2026/07/27
    ★第175回芥川賞発表の約1週間前の七夕に録音。発表を待つ心境を語る涼美先生。これで三度目。 ★ 『ギフテッド』が第167回芥川賞候補、『グレイスレス』が第168回芥川賞の候補に ★ 芥川賞は、雑誌に発表された、新進作家による純文学の中・短編作品のなかから、直木賞は、新進・中堅作家によるエンターテインメント作品に贈られる。 ★保育園の七夕の短冊に「芥川賞とれますように」とは書かなかった… 涼美「書くわけないじゃん!」おとなしく待つ方向で。 ★秋元「そもそも純文学って、なに?」 鈴木「新しい視点を提供する作品」 ★芥川賞と直木賞、純文学とは? エンタメ作品とは? 涼美先生によるやさしい解説…(優里さん、初めての文学) ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    13 分
  • #99 間も無く100回目の配信を前にして
    2026/07/20
    ★100回目前の記念すべき収録で、すっぴんで登場の涼美★子育て中で出来なかったレーシックをついに決意!そのリアルな経過を語る★コンタクトやメガネ生活から解放され、旅行や日常生活が劇的に快適に!★以前から受けたいと思っていた優里が踏ん切れない理由は、先輩の手術体験★レーシックとICLの違いや費用、老眼への影響など、気になる疑問にも本音で回答★涼美の視力低下は学生時代のミニテトリスが原因!?★スマホやパソコンで目を酷使する現代人だからこそ、「目との付き合い方」を改めて考える2人★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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    18 分