神奈川の旅〜小西潮さんと江波冨士子さんによるガラス工房「潮工房」を訪ねて。

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神奈川の旅〜小西潮さんと江波冨士子さんによるガラス工房「潮工房」を訪ねて。

著者: SPINEAR
ナレーター: 中田 英寿, 笹木 かおり
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このコンテンツについて

中田英寿、神奈川の旅の第3弾は、ガラス作家の小西潮さんと江波冨士子さんによるガラス工房「潮工房」をご紹介します。
小西さんは「レースガラス」と江波さんは「ムリーニ」、いずれもベネチアングラスの技法をベースに作品作りに取り組むおふたり。
ここまでの道のり、そしてこれから目指すのはどんなことなのでしょうか?© J-WAVE (P) J-WAVE
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お二人についてはにほんものとして以前もご紹介されていて、箱根の美術館でお二人の作品をベネチアンガラスと一緒に展示されてるのを見た時、本家をしのぐその作品の精緻さに驚いた事をよく覚えています。日本人の手にかかるとベネチアンガラスもこう変化するのだと。特に小西さんのレースガラスがとても素敵で緻密な白のレースの柄にキュッと胸を掴まれました。イタリアの漁師の奥さん方がレース編みを始めたブラーノ島に行ってみたいとも思う。
今回はそのお二人のストーリーを伺えて一粒で二度美味しい回。(笑)嬉しい。
作業をなさる映像を見たことがあるのですが、ガラスの創作ってとてもエネルギーを必要とする重労働な感じでした。
小柄な江波さんが懸命に取り組んでらしゃってましたが、お話を伺っていると声も可愛らしく巡回展の展覧会の構想を考えるのが楽しみでしかたがないという所も素敵。折々に現代作家の作品を見る時作品も微妙に変化してるのを感じたりするのも楽しいし、私ももっと展覧会に出かけてみようという気になりました。

精緻なガラス

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