『番外12 - 多磨全生園と国立ハンセン病資料館に行った話』のカバーアート

番外12 - 多磨全生園と国立ハンセン病資料館に行った話

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概要

●番外12 - 多磨全生園と国立ハンセン病資料館に行った話

東京都東村山市にあります/いまもハンセン病の元患者さんが暮らしています/が、園内も訪問することができます/あるべき人生を剥奪された人たちの場所/隔離政策と強制労働とアマチュア問題/かつて人間がここに大勢暮らしていたという迫力/エリアごと保存することの価値/暑くも寒くもないお天気の良い日にぜひ


【番組概要】

自分を「アマチュア」だと思っている40代兼業文筆家のかげはら史帆が、「アマチュア」なるもののあり方について、歴史をお勉強しながらふわっと考えるPodcastです。

・毎週水曜日16時更新

・本編/雑談回でお届け


【しゃべってる人】

かげはら史帆:文筆家。82年東京郊外生まれ。著書『ピアニストは「ファンサ」の原点か』『ニジンスキーは銀橋で踊らない』『ベートーヴェンの愛弟子』『ベートーヴェン捏造』 ほか同人活動もぼちぼち。

過去のPodcast→『愛でる人びと。歴史のなかのファン列伝』

X, Instagram, noteほか: @kage_mushi

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