番外11 - 大学時代に小説を書くゼミにいた話
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概要
【今回のテーマ】
●番外11 - 大学時代に小説を書くゼミにいた話
そう、実は日本文学科出身なのである……/大学受験で迷走した結果こうなった/怖いという噂が学内で飛び交っていていちばん不人気の創作ゼミに入った結果/ほんとに怖かった/「ベートーヴェン捏造」の前身の小説を19歳のときに書いていた話/高校の文芸コンクールから「大人の世界に来た」と感じたこと/小説創作講座には価値がある(と思う)理由/それはそれとして本を書くのもめっちゃ勉強になる/それはそれとして巷の小説講座も受けてみたい
【番組概要】
自分を「アマチュア」だと思っている40代兼業文筆家のかげはら史帆が、「アマチュア」なるもののあり方について、歴史をお勉強しながらふわっと考えるPodcastです。
・毎週水曜日16時更新
・本編/雑談回でお届け
【しゃべってる人】
かげはら史帆:文筆家。82年東京郊外生まれ。著書『ピアニストは「ファンサ」の原点か』『ニジンスキーは銀橋で踊らない』『ベートーヴェンの愛弟子』『ベートーヴェン捏造』 ほか同人活動もぼちぼち。
過去のPodcast→『愛でる人びと。歴史のなかのファン列伝』
X, Instagram, noteほか: @kage_mushi
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