『海蒼の北海道でものづくりな日々』のカバーアート

海蒼の北海道でものづくりな日々

海蒼の北海道でものづくりな日々

著者: 海蒼 絵葉書館(しーそーえはがきかん)
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北海道の自然風景写真ポストカードと、 木とアクリルと札幌景観色で写真雑貨を作っているユニット 「海蒼 絵葉書館(しーそーえはがきかん)」です。 ポッドキャストは「はるか」が 北海道暮らしのあれこれや ものづくり・ハンドメイドイベントのことなど ゆる〜くお話しています。 Webショップは→ https://shop.seasow.net/ Creema店は→ https://www.creema.jp/c/seAsOw/item/onsale その他リンクは→ https://lit.link/seAsOw 2020年12月〜2023年2月までのポッドキャストはSpotifyにて公開中 ■レンタルスペース&工房【KIKAIの家】 使い方の自由度の高い「フリールーム」 冷暖房・Wi-Fi完備「軽作業スペース」 デジタル工作機械「レーザー加工機・UVプリンター・3Dプリンター」時間貸し 手作業工具付き作業スペース「工作室」 も運営中 https://kikainoie.seasow.net/ 〒005-0842 北海道札幌市南区石山2条3丁目2-2 アート
エピソード
  • 【Sayakaさん】-わたし、まだ、できる!-【深堀トーク】
    2026/05/10
    ゲストをお招きして 様々な角度から根掘り葉掘りお聞きする 企画トークシリーズ。 今回はoffics Bright future AcademyのSayakaさんにお越しいただきました! ミスコンの受賞歴を持ちタレント・モデル業という華やかな世界での活躍もしつつ、 ウォーキングやダイエットの講師としてその世界の裏方もでき、 さらに医療事務の資格とお仕事経験を生かして専門学校の先生として教壇にも立つSayakaさん。 私も初めてお会いするまではちょっと、いえ、だいぶ緊張をしていました。 まぶしすぎて目が合わせられなかったらどうしよう、と。 でもそんな心配は無用でした。 とても気さくで、肩の力の抜けた自然体のまま輝いているお人柄で、お話をするほど魅かれてしまいました。 学生を卒業した直後はタレントとしての役割をもらっても「本当に私でいいの?」と自信のなさがぬぐえなかったというSayakaさん。 でも共演していた皆さんからいただいた言葉に励まされ、ぐんと前に顔を向けて進めるようになったそうです。 そして今は「Sayakaさん、お願いできる?とご依頼をいただいたお仕事は基本的に断らずに挑戦してみる」ことで活躍の場をますます広げて行かれています。 ダイエット、と聞くとどんなイメージを持たれますか? 「ダイエット=やせること」、ではありません。 ウォーキング講座、と聞くとどんなイメージを持たれますか? それはただ背筋を伸ばして美しく歩く、だけのものではありません。 ヨガ、はどうでしょう? 少しキツい恰好をして頑張るストレッチ…?それは違います。 どれも、自分と向き合い深く見つめ、時にはそれまで嫌いだった自分を好きになることもできる、そんな深いいトレーニングなのです。 だからこそ生徒さんは「Sayakaさんに会うと元気になれる」とレッスンに通ってくださるのです。 そんなSayakaさんの魅力があふれるトークを、ぜひお聞きください! (2026年4月収録) Sayakaさんの活動が見られるInstagramは↓ https://www.instagram.com/sayaka_h_official 録音場所→KIKAIの家 https://kikainoie.seasow.net/ 〒005-0842 北海道札幌市南区石山2条3丁目2-2 #トーク #インタビュー #タレント #ウォーキング #講師 #北海道 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65e7380e3e0b28cf815bc325
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    1 時間 14 分
  • 【おふじさん】-ほどなく、移住します-【深堀トーク】
    2026/04/04
    ゲストをお招きして 様々な角度から根掘り葉掘りお聞きする 企画トークシリーズ。 今回は 2026年春に弟子屈町に移住をした、筆文字作家兼事務の人おふじさんです。 このポッドキャストゲスト企画初回のゲストとしてお越しいただいたおふじさん。 そのおふじさんが移住を決断して札幌を離れることにしたと伺い、再びインタビューさせていただきました! もともと道東地区生まれ育ちのおふじさん。 20年ほど前に札幌に移住をし、そして今回また移住をする決意をしたとのこと。 行き先は道東の弟子屈町。 道東といっても、出身地の町とは異なる町です(なにせ北海道は広いので……) じつは10年くらい前から、漠然と移住を考え始めていたというおふじさん。 その後、具体化して動き出すまでにはどんな過程があったのでしょうか? 移住先を決めるにあたって、どんなことをしたのでしょうか? 困ったこと、嬉しかったことは? 移住したらやってみたいことは? ひとことで「移住」と言っても進学や就職、転勤、リタイヤ後の趣味のためなど事情は様々。 そして今、現役世代の中で多く使われている「地域おこし協力隊」としての活動。 スタート地点に立つまでの準備など、盛りだくさんのエピソードをお話しいただきました! やりたい、と思ったことには貪欲にチャレンジするおふじさんのトークをぜひお聞きください! (2026年3月収録) おふじさんの活動が見られるInstagramは↓ https://www.instagram.com/jimunohito/ 録音場所→KIKAIの家 https://kikainoie.seasow.net/ 〒005-0842 北海道札幌市南区石山2条3丁目2-2 #トーク #インタビュー #移住 #地域おこし協力隊 #北海道 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65e7380e3e0b28cf815bc325
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    1 時間 16 分
  • 【e.wagatsumaさん】-ここが旅人の私の生きる場所-【深堀トーク】
    2026/03/16
    ゲストをお招きして 様々な角度から根掘り葉掘りお聞きする 企画トークシリーズ。 今回は アクセサリー作家の我妻絵理さんです。 最初は編みぐるみ作家さんとしてスタートした絵理さん。 今は全国各地の百貨店からお声のかかる、ヴィンテージ素材を使った大人っぽいアクセサリーを作られている作家さんです。 じつは子供のころから、百貨店や「ハンドメイド作家」という存在がごくごく身近にあったとのこと。 良いことも、挫折もありながらもすべての場所で触れてきたものを糧に、次々と道を開いてきました。 アクセサリーに転向した理由も、百貨店に出られるようになったキッカケも、 「自分からガツガツ行ったわけではないけれど流れに乗って来ただけ」、という絵理さん。 確かに表向きはそうかもしれませんが、その裏には常に真面目に分析を続けて行動に移してきた努力があるからこそ。 真剣にいろいろ考える、のは「自分が一般社会で雇用者として働くのは無理だから、ハンドメイドで生きていくしかないと思う」から。 絵理さんの、物事に対する考え方や分析力に基づくお話しは、聞くほどに興味深く感心させられます。 ハンドメイド業界で生きてきた彼女の経験した山盛りのエピソードの数々は、作家さんでなくとも面白いはず。 さらに今、絵理さんには新しい企画があります。 子供のころ夢だった先生というお仕事。 作家として独り立ちしている今だからこそ、伝えていけることがたくさんある。 そのことを思い出して、作家業の勉強会・講習会を開く予定です。 これまでに出会ってきたたくさんの実力ある先輩をお迎えしたり、もちろん絵理さんご自身も講師として前に立ちます。 一方的に学びを伝えるだけでなく、個別の悩みや相談にも答えてくれる講座になるようです。 作家業界を力強く駆け抜ける、鋭く心地よい絵理さんとのトークをぜひお聞きください! (2026年2月収録) e.wagatsuma(イードットワガツマ)さんの作品が見られるInstagramは↓ https://www.instagram.com/e_wagatsuma/ 録音場所→KIKAIの家 https://kikainoie.seasow.net/ 〒005-0842 北海道札幌市南区石山2条3丁目2-2 #トーク #インタビュー #作家トーク #ハンドメイド #アクセサリー --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65e7380e3e0b28cf815bc325
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    1 時間 18 分
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